「無」と「有」の考察
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千成さん、おはようございます。 鹿一です。 「無」と「有」について考えてみました。 「言葉」と「数字」の事を、表している のではないかと想像します。 「神示」 の下つ巻 第04帖は、
とあります。 例えば 言葉だけとか、数字だけでは理解出来 ないので、それを導き出す(解読出来 るようにする若しくは、それから想像 出来るする、逆に言いますと惑わせる) 為に、「文字+数字」の型をとっている のではないかと思います。 例えば、「イス ラエル十二の流れ」と言葉が、神示に 書いてあります。 千成さんの言われる 「表面的に読むと宗教書」ですが、そこに 「太陽(ミロク)原理」を入れると、神示の 解読が出来ます。 解読する人達により、 太陽(ミロク)原理の理解や、入れ方が 異なるのではと思います。 太陽(ミロク) 原理を理解して、私の様な「型、形」を 考える人もいる事を、考慮してあるのでは と思います。 私は、最初「言葉+文字」を 一つの言葉として捉えていましたが、「言葉」 と「文字」を分解して、また、それぞれを組み 立てていく方法で考えています。 この事も 含まれているのではないかと、想像します が如何でしょうか。 Chapter 877に「選挙」の事が神示に書いて有りましたが、 「千平さん」の事かなと、私は思っています。 HNには意味があるのではないかと思って います。 これから大きな役割を、果たされる かもしれません。 「千成さん」、「千平さん」と 「千」の文字を使っておられます。 如何でしょう か。
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鹿一さん、いつも考察してくださってありがとうございます。 昨日http://www.nhk.or.jp/itwb/workshop/3.htmlNHK IT whitebox という番組で暗号の話をしていました。 絶対に破られない暗号を作るにはどうしたらいいか、という内容でした。 それを見ていて、神示が 絶対破られない暗号の一つではないかと思えてきました。 鹿一さんは
と書かれています。 「無」が言葉で、有が数字と考えられたのですね。 わたしは、無=ゝ=太陽(ミロク)原理であり、有=○= 神示の表面的な表現と考えています。 神示が暗号であるなら、色々な考察が出来るこが必要なのかもですね。 以下は、○とゝの関係を述べています。 神示では タマ=○=マ としています。
タマとコト合わしてまつり合はして
真実(マコト)と言うのです
。
そこで上の二行をわたし流に書き換えると
その関係は○とゝとを合体させたもので
となります。
上の部分を少し説明をふくらませた帖が以下です。
まことです。
世界治めるのもやがては同様です。
人民マコトと言うと何も形ないものだと思っていますが、マコトが元
です。
タマとコト合わしてまつり合はして真実(マコト)と言うのです
。
物無くてはいけません。
タマなくてはならないのです
。
マコト一つの道だと言ってあるでしょう。
わかりましたか。
Chapter 877に「選挙」の事は
千平さんのことを意味すると思われるのですか。
千平さんのHNも不思議ですよね。
わたしと同じ千がついています。
そのうち判ってくることかもしれませんね。
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