二二の二の五つにはなしかけ、 よろついんねんみなとききかす
|
|---|
千成さん、千平です。 Chapter 903の星座の巻 第23帖(906)の内容ですが、 天理教おふでさき、第三号百四十七には、
とあります。 前後関係等をみて、考察を試みますが、 先ずは、ご報告します。
|
千平さん、 素晴らしい情報ありがとうございます。 天理教と神示とは深い関係があるようですね。
|
千成さん、地つ巻第十二帖に
とあります。 これは、ひふみ神示と立体的に 組み合わせると、紐解ける部分が隠されている のを暗示している考えられないでしょうか。
|
千平さん 千成です わたしも地つ巻第十二帖を ー http://13.pro.tok2.com/~space-age/sunmoon/123_05_land/land_05_149.htm で見てみました。 『黎明編』ではChapter 150にありました。 チャプター150は基本は正しいのですが○の解説が少し変えたいので、書き直しました。 この帖を見ると千平さんの言われるとおりですね。 ひふみ神示だけでなく、天理も金光も黒住も太陽(ミロク)原理が 奥に隠してあるというわけですね。 よい情報を教えてくださって ありがとうございます。
|
千成さん 鹿一です 日月の巻 第27帖に、
とあります。色々な宗教に「鍵(キー)が」隠して あるのですね。
|
千成です 鹿一さん、 Chapter 150 を書き直していて
の意味が分かりました。 鹿一さんが抜き出してくださった部分
は
となるのですね。 鹿一さんのこのコメントはグッドタイミングです。 ありがとうございます。 Chapter 201も修正します。
|
千成さん 鹿一です 全ての宗教に「太陽(ミロク)原理」を いれれば、正しい教えになる事を示して いるのかもしれませんね。
|
宗教は、元は良い宇宙人であった月人が作ったものですから、 太陽(ミロク)原理さえ入れれば、正しい教えになることはうなずけますね。 ただ、月人も、人類を虐めることに快感を覚えてしまったような タイプもいるようです。 キリストなどは、まだ良心的な方で、後で人類にわびを入れるそうです。 「神サタンに強制されて、宗教で 人類を騙して申し訳なかった」「許して欲しい」と 謝るそうです。 宗教の恐いところは、宗教人には、太陽(ミロク)原理を 伝えることが困難であることです。 頭にあるのは、教祖の教えばかりで、他の教えは受け付けない ような暗示を常に与えられて宗教どっぷりの体質にされてしまっています。 「都市攻撃」の時に攻撃UFOがやってきて、UFOが攻撃を開始する 前に、UFOから声が聞こえてきます。 「人類は神の教えに背いたので、天罰を加える」という声がするのです。 この声は、聾唖者にも聞こえるように、脳内に響く声となって聞こえてきます。 その声が聞こえた時、今まで信じてきた自分たちの神が、自分たちを滅ぼしにきたことが わかります。 しかし、宗教人は、太陽(ミロク)原理を信じて「都市攻撃」開始の前に避難行動をとっていないでしょうから、 都市とともに光線砲で破壊されてしまいます。 ですから今の段階で宗教を信じているととても危険だとしか言いようがありません。
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|||
|
|