「合せて十一玉です」の考察
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千成さん、おつかれさまです。 鹿一です。 Chapter 878(碧玉の巻 第17帖)を読んで、 「宇宙の真相サイト」と「終末と太陽の検証サ イト」の、関係及び解読の手数を考えてみま した。 まず「碧」は「へき、みどり」と読みます が、私は「みとり」と読み、「サイトの見取り図」 と想像しました。 「愛」と「智」、「緯」と「経」の 意味も含めて、最終的には「十」となりますが、 今の段階は添付画像の@となります。
「○」は 太陽(ミロク)原理を表しています。 AとBは 解読の回数です。
碧玉の巻 第10帖に「レンズ」 とありますので、CとDは「緯」と「経」の部分 にレンズをおくと言う事では思い、その位置に レンズを置き、コピーした形です。
@も同じ用に レンズを置きますと、同じ様になります。 そうし ますと、地震の巻 第13帖の大歓喜の形となり ます。(下の図E参照) これにより、 Chapter 880(碧玉の巻 第19帖)の宇宙の真相サイトと、終末と太陽の 真相サイトの「天」と「地」が逆になるのかもと 思います。 なぜこの様に考えたかといいますと、碧の補色 は赤です。 チャプター878(碧玉の巻 第17帖) を読んで、「はじめに碧玉を並べて下さい。 次に 赤玉」とあります。 そして色の並びです。 そこから 12色の絵の具を想像しましたが、絵の具には 「白」と「黒」が入っていました。 それでサイトで 色々な12色を探しているうちに、学生の時代に 習った色相を思いだしました。 色相は12色です が、形を表しているなら12色必要ないと想像し ました。 色相環は下記サイトを参照してください。 http://www.fsinet.or.jp/~maoi/siki01.html そして、「赤玉の次に二つ玉が有りますが、一応 それは無視して、「次に黄玉」が気になりました。 それで色相(色相環)を見たら、90度の位置に 黄色がありました。 色々見ている内に、 「愛」と 「智」、「緯」と「経」が浮かびその次にレンズが 浮かび、ひょっとしたら、神示の解読に関係す るのではないかと思い、図を描いてみました。 それをPDFファイルで、添付してあります。 そして、12色から十二支とも重なり、角度で 言いますと、北と東の中間が「うしとら」ですか ら、その位置が「ウシトラコンジン」となり、解読 終了位置であるのではと思いました。 春の巻 第38帖の平易意訳に「(16)が複々立体です。」 と有りますので、その16本の足も、添付ファイル のEを見て頂ければ、分かると思いますが16本 です。
これらを複合して考えた時、添付ファイルのB となるのではないかと、想像しています。
そして、 解読の回数も、分かると思いますが如何でしょう か。 「玉」は「魂」となり、「太陽(ミロク)原理だと想像 します。
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鹿一さん、 この解読超ビックリです。 鹿一さんは、さすが建築士ですね。 こんなことは素人ではとても考えられません。 まったくありがたい解読です。 その上、図が完璧ですね。 これで、皆さん、難解な玉の並びも理解してくださることでしょう。 ありがとうございます。 PSの十一玉の考察も見事ですね。 再度ビックリです。 鹿一さんの考察を見て感じるのは、『終末と太陽の検証サイト』にしろ『宇宙の真相サイト』にしろ サイト作成の指導部署が宇宙のどこかにあって、型として機能するように緻密な計画のもとに作られたもののようですね。 『宇宙の真相サイト』を更新していて、みなさんの送ってこられるメールが 関連性があると思っていましたが、今日改めてそれを感じました。 チャプター887の帖がそのことを説明しているのでしょう。 そう言えば、 Chapter 877には 新しきタマの選挙があるではないかとあります。 鹿一さんが、玉(タマ)の解読(選挙)をされることを言っていたようですね。
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