ビョーサマについて(千平さんの初めてのメール)
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千成さん、はじめてメールさせていただきます。 千平と名乗らせてください。 Chapter 548の(ビョーサマ)のことですが、同系列と認識されている神示、天理教の 「おふでさき」の最後に、
前後関係が、
これで、おふでさきの締めくくりとなっています。 何か、(ビョーサマ)考察の一助になればと思います。 これからもよろしくお願いいたします。
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千平さん とても貴重な情報ありがとうございます。 原文のままでは判りにくいので、現代文に意訳してみました。
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千平さん、 おふで先の内容を現代文に変換してみましたが 間違いがありましたら教えてくいださるとありがたいです。 今後ともよろしくお願いいたします。
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千成さん、掲載していただき、ありがとうございます。 私なりにも考察していきたいと思えたので、今後も 宜しくお願いします。 さて、「さとさと」の部分ですが、漢数字に置き換えて みますと、三と十になります。
三十と読めば、日月神示
「そなたが、三十に」との整合性が表われます。
おふでさきの最後の最後に、 「この先は何を言うか知れない、 しっかり考えなさい」
三十 三十 たをと たおと ビョーサマ ビョーサマ
「この話しに合図立てあいが出るが、
この神示と同一である」
「ここのところを、臣民、人民は、
心を一つにして、よく思案をしなさい」
と書かれてあると考えると、おふでさきや、
その直後の、大本神諭などなど、立体的に
読み解く必要を感じます。直感的では
ありますが。
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千平さん さとさとは、三十 三十 だったのですかぁ。 貴重な考察とっても助かります。 三十 三十 たをと たおと ビョーサマ ビョーサマ の部分の たをと たおと は 尊い 貴い と読むのかもしれませんね。 すると、全体では 三十 三十 尊い 貴い 歳三十 歳三十 という意味になります。 そなた、と呼びかけられる方が、2012年か2013年に三十歳になるようですが・・・
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