良い宇宙人と悪い宇宙人 NO4022
千成記
このページは、Mail 21(鹿一さんのメール) の続きで、キについて述べている帖を集めています。
キが元と言ってありますが 、キが餓死(うえじに)すると肉体餓死します。
キ息吹けば肉息吹きます。
神の子は神のキ頂いているのですから食う物無くなっても死にはしません。
キ大きく持てよと言ってありますが キは幾らでも大きく結構に自由になる結構な神のキなのです。
臣民利巧(りこう)がなくなれば神のキが入ります。
神の息が通います。
お地(つち)に従いなさい 。
お地(つち)は親ですから親の懐(ふところ)に帰ってきなさいよ。
嬉し嬉しの元のキが 甦ります。
アは元のキの神の子です。
ヤとワは渡って来た神の子です。
は渡って来る神の子です。
元の先祖 の神でないと、此処という所 は出来ません。
神の国の元の因(もと)のキのミタマを入れて練り直さないと出来ないのです。
(キの解読の)肝腎がひっくり返っています。
早く気付かないと間に合いません。
神は臣民を楽にしてやりたいのに楽になれて、自分で「都市攻撃」や 「ノアの大洪水」について考えた様に思って神を無視 したので今度の難儀となって来たのです。
そこにまだ気付かないのですか。
キが元だと言ってあるでしょう。
早く気付かないと間に合いませんよ。
先ず金が無ければと 言っていますが、 その心にはまことが無いのです。
キがもととあれ程言っても未だ判らないのですか。
役員はどうどうめぐりをしています。
皆誤解します。
カイの御用はキの御用です。
それが済んだら、まだまだ御用があります。
行けども行けども、草ぼうぼう、 どこから何が飛び出すかわかりません。
秋の空グレンと変ります。
七から八から九から十から神烈しくなります。
臣民の思う通りにはならないでしょう。
それは逆立しているからです。
世界一度にキの国にかかって来て、 一時は潰れたようになり、 もうかなわないと云うところまでになります。
神はこの世にいないと臣民が言うところまで、 むごいことになり、 外国が勝ったように見える時が来たら、 神の代が近づいたのです。
近慾に目くれて折角のお恵みをはずしてはいけません。
神 キつけておきます。
末代動かぬ世の元の礎をきずくのですから、 キマリつけるのですから、 注意しておきます。
キが元と言ってあるでしょう。
上は上の行、中は中、下は下の行い、作法があるのです。
マゼコゼにしてはいけません 。
神国の乱れ、こえキから。
世界の戦争、天災、皆人民の心からです。
神の言う事 誠だと思いながら出来ないのは守護神が未だ悪神の息から放たれていない証拠です。
息とは初のキです。
気なのです。
悪に玩具にされている臣民人民 可哀想なので、 この神示を読んで言霊高く読み上げて悪のキを絶って 下さいよ。
何んな事あっても文句を 言ってはいけません。
文句は悪です。
皆 人民の気からだと くどく言ってあるでしょう。
人民キから起って来たのです。
自分の難儀は、自分が作るのです。
コトが神です。
元です。
道です。
日であり月です。
始めコトがあると言ってあるでしょう。
キです、まつりです。
その時、その人間のキに相応した神より拝めません。
悪いキで拝めば何んな立派な神前でも悪神が感応するのです。
キつけてくださいよ。
キがもとです。
キから生れるのです。
心くばれと言ってあるでしょう。
心のもとはキです。
総てのもとはキです。
キは(よろこび)です。
臣民皆にそれぞれのキをうえつけてあるのです。
うれしキは うれしキことう むのです。
かなしキは かなしキことをうむのです。
恐れは恐れをうみます。
喜べば喜ぶことがあると言ってあるでしょう。
天災でも人災でも、臣民の心の中にうごくキのままになるのです。
この道理はわかるでしょう。
爆弾でもあたると思えば当たるのです。
恐れると恐ろしいことになるのです。
ものはキから生れるのです。キがもとです。
くどくキづけておきます。
ムのキ動けばムがきます。
ウのキうごけばウが来ます。
どんな九十(コト)でもキあれば出来ます。
キからうまれるのです。
勇んで神の御用つとめて下さいよ。
アクと言っても臣民の言う悪ではないのです。
善も悪もないのです。
審判(さばき)の時が来ているのにキずかないのですか。
その日 その時さばかれているのです。
愈々の建替ですから、もとの神代よりも、も一つキの光が輝く世とするのですので、中々に難しいのです。
この方等が天地自由にするのです。
元のキの道にして、あたらしいキの光の道を作るのです。
なんと楽しいの でしょう という世にするの だと言ってあること 愈々ですよ。
人民、臣民 勇んで やってください。
履物も今に変ってきます。
元に返すには元の元のキのマヂリキのない身魂と入れ替えせねばならないのです。
(タマ)が違っているから世界中輪になっても成就しない道理が分るでしょう。
人間の力だけでは、 これからは何も出来ないのです。
アカの世からキの世になります。
世は、七度の大変りと知らしてあるでしょう。
二(ツギ)の世はキの世です。
八は固、七は液、六は気、五はキ、四は霊の固、三は霊の液、二は霊の気、一は霊のキ、 と考えてよいのです。
キとは気の気です。
その他に逆の力があります。
それは九と十です。
まことの改心は、中の中の のキいただいて、完全な改心が出来ねばなりません。
死後の生活 を知らすことはよいのですが 、それのみによって改心せよと迫るのは悪のやり方です。
自由も共産も共倒れになります。
岩戸が開けたのですから元の元の元のキの道でなくては、 タマ(玉)の道でなくては立ちては行きません。
動かない二二(普字、富士)の仕組です。
ひらけて渦巻く鳴門(ナルト)(七十、成答)です。
竜宮の乙姫殿のお宝、誰にも判らないでしょう。
びっくり箱の一つです。
キT(た)がよくなるのです。
キたが光るのです。
きT(た)が一番によくなると言ってあること段々に判ってきます。
これ程に言ってもまだ疑う人民 沢山いますが 、神も人民さんには一目置きます。
日の出の神様がお出ましです。
日の出はイです。
イの出です。
キの出です。
判りましたか。
判らなくなったら神示(フデ)を読みなさい。
キ頂いて甦ります。
出足の港は二二の理(ミチ)からだと言ってあるでしょう。
【真理】と言ってあるでしょう。
これが乱れると世が乱れます。
今迄は白馬と赤馬と黒馬とでしたが、岩戸がひらけたら、岩戸の中から黄(基)の馬が飛び出してきます。
トドメの馬です。
黄金の馬です。
救いの馬です。
このこと神界の秘密でしたが時が来たので人民に伝えるのです。
今迄は白馬に股がって救世主が現れたのですが いよいよの救世主は黄金の馬、 基(キ)の馬にのって現われます。
神の国は元のキの国で、 外国とは、幽界とは生れが違います。
お供えの始めはムとしなさい。
ムはウです。
誠のキ供えるのです。
餅は三つ重ねなさい。