チャプター487を読んで(鹿一さんのメール)
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千成さん、お疲れ様です。 鹿一です。 「黎明編チャプターChapter 487」と『終末と太陽の検証サイト』を読んで、私なり に考えてみました。 最初一緒に解読 されていて、その後別々の解読(まこ と編)になり今「黎明編」として解読さ れています。 同じ「志」であっても、それ ぞれの巡りにより、別々の解読をされ る様になりましたが、必要な経験だっ たのではと思います。 人間心では解からないことが、暫く 別々に活動されていると、お互いの 大切さに気づく(大きな意味での愛と 真、そして太陽(ミロク)の原理を本当 に理解する)為に、必要な事だったの ではと思います。 「神示」で「愛」と「真」 を現実にみせていただいたのではと 思います。 それは幾度となく(世は七度 の大変わりがあると書いてありますが) 神様の試しがあると思います。 そして やっと一つになるのでしょう。 身をもっ ての経験が、解読に必要なのかもしれ ませんね。 これはそれぞれの臣民・人 民にも当てはまる事なのではと思いま す。
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