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鹿一さんのメール
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千成さん 鹿一です
チャプターChapter 370で
「太陽(ミロク)
原理である「ゝ」が無くなっている
のです。太陽(ミロク)原理(ゝ)が
無い「渦巻き」なのです。」
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鹿一さん 千成です この考察すごいですね。 ゝの無い渦はポールシフトですかぁ 実はゝの無い渦は、この帖では悪神であると 書いてありますが、次のChapter 371では
となっていて、この場合の 鹿一さんの考察がこれのヒントになるかもしれません。
鹿一さんの考察を考慮すると、 もう一つ大きな発見が有りました。 鹿一さんは、ゝをメールに書く時に「・」を使われましたよね。 わたしは「・」をそのまま「・」にしておこうかと思ったのですが、今までは「・」を「ゝ」に してきたので、「ゝ』に書き直し始めました。 すると、ハッとしました。 Chapter 370の帖には、以下のような意味不明の説明があります。
鼻の神様と書いてある鼻とはゝのことだったのですね。 「ゝ=鼻」とは普通分からないので、「かぎ直し」と「ゝ=かぎ」と分かるように 入れていたのですね。 とするとスサナルの大神様って ゝ であり、つまり太陽(ミロク)原理を意味していたのですかぁ。 太陽(ミロク)原理を、まちがいの神々が「そんなことはありえない」と言って、無理矢理「北」に 押し込めたということなのですね。 とすると「北」とは太陽(ミロク)原理に関係する方角ということになります。 神示には、他の帖に「北が良くなる」という、これまた意味不明の 表現がありますが、「北が良くなる」とは、「太陽(ミロク)原理が理解されてよくなる」と言っていたわけですかぁ。 鹿一さんのくださったヒントのお蔭で、胸のつかえが又一つ取れました。 ありがとうございます。 思い出しました。 スサナルの神をいままでは神サタンと訳していました。 素盞鳴と漢字になっていると、ありがたい神様であると説明があったので、正神にしていたのですが、 スサナルの神のところで「月の神」と出てきていたので、漢字の素盞鳴は正神で、カタカナの場合は「神サタン」としていました。 カタカナでも正神だったわけですね。 スサナルの神とは太陽(ミロク)原理そのものを意味していたわけです。 さて、過去のどのチャプターを書き直したらいいのか、全部読み直すには時間がかかりすぎます。 ところがありがたいことに、ハリーさんが、毎朝早起きして会社に出勤する前に、今まで出来た 帖をすべてテキストファイルにして送ってくださっています。 今日も送ってきてくださっていますから、これで検索すれば見つかるでしょう。 ハリーさん、助かります。o(^-^)o P.S. 今ハリーさんの送ってくださったテキストファイルを検索していたら スサナルの神を神サタンと訳している帖が、チャプター202、と204と218であることが 分かりました。 これさえ分かれば修正可能ですので、ゆっくり修正いたします。 ハリーさん、鹿一さん、再度ありがとうございます。
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