鹿一さんのメール
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神様は、表面的に見える事では なく、見えない所で解からないように 守っておられます。 ですが例えば、 国土の開発とか、環境汚染のとか、 その他にもありますが、神様の物 で有るとの考え無しに、人間は自 分勝手にやりたい放題の事をして います。 その事を教える教育は無 視した教科書を作り、子供達に教 えています。 それらの原因は自分 達にもあります。 神様の事を深く 知ろうとしないし、知っていても子供 に話をしない。 その上、神様と言えば 馬鹿にするような風潮もあります。 昔(私が子供の頃)教科書には 神話が記載されていて、本当か 嘘かはその時は解かりません でしたが、今となれば有り難かった なと思います。 各々の神様の存在 を消す利用の仕方を「神サタン」は 考え付いたとしても、不思議では 無いと思います。 映画「陰陽師U」では、「スサノオの 神様」を利用して都を滅ぼして、新 しい国を造ろうとしました。 最初は 特には感じませんでしたが、後から 疑問が出てきまし た。 地球を利用して「養殖」をするの に、地球を守る神様の事がクローズ アップされると困るのでは、もしか したら、逆に、誰か疑問に持つ人が 出てくれたら、と言う神様の思いが あったのでは、と勝手に想像してい ます。 この「神示」を機に、多くの神様 の事を知って欲しい、いつも「大難を 小難に、小難を無難」にしている、と 言う事を理解するようにとの意味 もあるのかなあと、思っています。
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鹿一さん、メールNO4の以下の部分が少し判りにくいので、 説明を追加していただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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千成さん 鹿一です 伊邪那岐命が、筑紫の日向の 橘の小門の阿波岐原=あわき がはらにおいて禊=みそぎを 行われた時に、天照大御神、 月讀命、須佐鳴の命が御生ま れになりました。 天照大御神は 「高天原=太陽」を、月讀命は 「夜の世界=月」と、須佐鳴の 命は「海原=地球」を、それぞ れ治めるように言われました。 海原とは「地球」の事と私は想 像しています。 「陰陽師U」を観て、そこから疑 問が発生しました。 「スサナルの 大神」とはどの様な神様なのか? それで「古事記」のサイトを検索し 内容を読み、その後「宇宙の真 相サイト」に導かれました。 「神示」 の解説(『まこと編』)を読んだりし てました。 その後、『まこと編』『黎明編』に変わり、「終末と太陽の検 証サイト」を読み比べをしていたら、 太陽(ミロク)原理の事を知り、地 球が「養殖場」に使われている事 を知りました。 地球の守護の神様であるスサナ ルの大神様が、果たして自分が 治められている地球を、このよう に「神サタン」に養殖場として使 われている事を、喜ばれている のだろうか?と、考えていたら 「利用」されているのではないか との考え至ったのです。 そして 「裏を読め」と神示に書いてあり ますので、ひょっとしたら「誰で もいいから、そのことに気づい て欲しいのではないか」、と言う 事に導かれました。 「問題提起」 の役割又は、真剣に神様の存在 を理解して欲しい」のか、「解読を するのに必要だから書かせてい ただいてる」のかは解かりません。 「神サタン」は、多くの人々が、地 球を守る神様の事がクローズアッ プされて、人々が真剣に考えだして、 神様に興味を持つ人が増える事を、 恐れているのではないかと、想像 もできます。 そしてそれが、「神サ タン」の計画に気づく人々が、たく さん出てくる事を恐れているの ではないかと思います。 私の想像 のし過ぎなのかも知れませんが。
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追加文としては、物の見方に 常に注意しないといけないと 思います。 例えば解かりやす いのは戦争映画です。 アメリカ 映画の場合はアメリカが基準 です。 邦画の場合は日本が基 準ですよね。 その国により作り 方(基準)が違います。 そのよ うな映画の場合は保護主義的 な造り方(その国中心と言うか、 その国が正義だというような) をしています。 そして殺人を正 当化しています。 命は自分の ものではありません。 ましてや 国や宗教のものではありませ ん。 なぜ自分と考えが違う人 がいるかと言う事の意味を考 える事が必要でしょうね。
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