基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3099 

エジプトのイシカミ | 国の指導者たち 


千成(せんなり)記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060620151841


2006年6月20日(火)

エジプトのイシカミ | 国の指導者たち

2006年6月20日

エジプトのイシジンは人間の食べる小麦を (粉にして、水で溶いて“お汁”として?) 食べたので、世界で一番長生きしたと以前知らされました。


「エジプトの大きなイシジンの身体を休めるために、イス座*のものはイスに座ることを教えました。

イスに座ると楽なので、エジプトのイシカミは、大きなイシジンとなりました。

その他のイシカミの原子たちは、イシジンのために肥沃な土地になりました。

それはナイル川が氾濫することで、水とイシカミの成分の土とで“お汁”となるためです。

そしてイスに座ったイシジンの足元から、ナイル川からあふれた水は (お汁となって) 身体に浸透していったのです。

そして小麦が出来るとそれをお汁の代わり口からも飲みました。

それでエジプトのイシジンは元気だったのです」


1800年代のナイル川の氾濫?時のメムノンの巨像

http://egipto.com/museo/david_roberts/ より

http://www.egipto.com/museo/david_roberts/doc/203.html

* )イス座の星=イスラエル、イスラムの語源にもなったイス座のものが、中東の人たちと関わりが大きかった。

18日にはイスをあらわすL字型の雲が、何個か出ていた。


「それを見た支配星は、イシジンのいて座と建物を教えたシリウスだけの地球になると文句を言いました。

そしてソラのものを誘って、みんなが参加する人間を創ろうと相談しました。

そして人間が創られイシジンと仲良く暮らしていました。

それを見て、支配星は自分たちが人間を支配しようとして、イシジンを固めようと思ったのです。

それを知ったイシカミ達は、大急ぎでイシジンをたくさん創ろうと思いました。

それでカツパドキアやヨーロッパの地下墳墓で多くのイシジンが創られました。

一部のイシジンは自分たちをしっかりと形に残して、イシカミの存在を知らせるために、地下に残ったのです。

それが地下に埋もれている遺跡や像で、兵馬俑などもそうです」

「エジプトに動物との合いの子*がいるのは、動物を送り込んだ星たちが関わっていることをあらわします。

動物はそれぞれの星が地球にその考えを送り込み、(その動物になりたい原子によって) 動物が発生しました。

そしてイシカミとシリウスの考えた人間との合体を試みました。

それがまずいことになりました。

頭の部分のものが食べた物は、人間の身体では消化できなかったからです。

それで一代で終わったのです」

* )動物との合いの子=エジプトの石碑などに度々出てくる頭が動物で身体が人間



「(カルナックに)羊の像*の列があるのは、ここで生まれた人間を、羊のようにおとなしくなるように支配星が教えたのです。

子供のイシカミのイシジンは支配星に言われるままに、(イシジンの列柱になる替わりに) 羊になったのです。

同じく子供のイシカミに、ヘビを頭に付けさせて、ヘビを人間が崇めるようにさせたのです。

ヘビは支配星が送り込んだものだからです」


*)羊の像=カルナック神殿の前にズラーと並んでいる。

http://www.joyphoto.com/japanese/abroad/2000egypt/luxor/karnak1.html


「(エジプトの石像で) 胸で手を交差しているのは、ここに人間の心臓はないということをあらわしています。

すなわち人間でなくイシジンだということです」

http://www.ourmystic.net/egypt/ さんより

http://www.ourmystic.net/egypt/karnak/0008.html

http://egipto.com/museo/david_roberts/

さんより

アブシンベルとヌビアの神殿

インベントリー石碑には、クフ王がいた頃には3大ピラミットが存在していたと、いう説もありますが、ほとんど学者は人間がピラミッドを造ったと言っています。

人間もピラミッドを造ったでしょうが、それらはほとんどが崩れているものです。

岩山が良くわかるサイトです。

http://www.eonet.ne.jp/~shigenoriplaza/egypt2.htm




Ads by TOK2