基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3088 

イスラムの人、砥石山、スカル&ボーンズ、最後の晩餐、モナリザの謎 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060513213655


2006年5月13日(土)

イスラムの人、砥石山、スカル&ボーンズ、最後の晩餐、モナリザの謎

2006年5月13日 朝、左目がゴロゴロし、涙が出てくる。


「本 (ソラからの真実の歴史?) で知らされた者です。

モノに意識があると知らされて目が覚めたのです。

星にも意識があり、悪い星に支配されていたのだと思ったのです。

奈落の底にいた者は、一瞬で、そのことに気づいたのです。

悪い星がマに力を与えていたことにも気づきました。

奈落の底にいた者たちが一市民に戻ったのです。

たくさんの無駄なお金が、仲間を倒すために使われていたことに気づきました。

人間は楽しく生きるために生まれてきたことも知りました。

これまでは、マに支配された敵を倒すために生まれてきたと思っていたのです。

死ぬことしか思っていなかったテロリストも、今は愛しい人と別れなくても良いと思い、この世界で生きようと思うようになりました。

涙が出たのはイスラムの人が降りていたのです」

(先日イラクの政治家の言葉で 「これからは宗教の対立はなくなって落ち着く」 というようなことが書かれていたことは、↑のことでないかと思いました。

また、イラン大統領が長文を各国の指導者に送られた内容は、哲学、歴史に及び、兵器に使う資金が国民の平和のために使われるとどれほど良いか、というようなことも書かれていたそうですが、アメリカ政府は無視したと得意そうに書かれていました。

昨日も一日涙が出ていました。

次のこともチャネリングなので現実に言われたかはわかりませんが “日本の指導者に 「毎日イラクなどでは自爆テロの悲劇が起こっていたのに、このような情報が出ていながら、なぜ知らせてくれなかったのか?」 と言ったと。

それに対して 「知らされたが、ソラの情報はマに取り付かれた者が書いていると(他の人が?)言っていたのでそのままにしていた」

「「目には目を」は復讐でないと言っているのが、マに取り付かれた者が言う言葉か、イスラムのもの達が、死に物狂いで暮らしていたのに平気で見ていたのか?」と”

奇しくも今日のニュースです。

自衛隊の駐在するサマワで警察を一斉襲撃 武装集団、2人負傷

毎日のようにネットのニュースでは、自爆テロで数10人死亡と簡単に書いてあるけど、現実その場に居あわせたらどれほどひどいことか、想像すらできないほどと思っていました。

それで少ない資金でわずかしかできませんでしたが、イスラム諸国の大使館へは少しずつ冊子を送っていたのですが、本「ソラからの真実の歴史など」は日本語しかないのと、日本人ですら認めてくれる人が少ないので、送っても仕方がないと思っていました。

けれども冊子だけでは、物語のようだと、なかなか信じてもらえなかったのもあったようです。

それだけに日本人で情報を知りながら知らん振りをしていた人たち (特に国や学問などの指導者たち) は、自分たちの立場だけ考えて、とても冷たいと思っていました。

読者の方たちの応援で、特にイラクへのボランティア関係に送ってもらってもなんら返事がなかったり、多くの国会議員や会社の社長などの後援を受けながら、冊子のアラビア語が少ないといって紹介すらしてくれない内に、どんどん自爆テロが増えていったのは何のためのボランティアかと思いました)

陽気に誘われて砥石山へ行ってきましたが、山にはイタドリ、コゴミやゼンマイに似た渦巻きのシダの芽がたくさん出ていました。

雪解け水が勢いよく流れている川は、岩盤で、アメリカのホース・シューベントに似たU字型があり、頂上は尖がった岩がありました。


http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060513200856

2006年5月13日(土)

砥石山のカンノン沢のU字川

アメリカのホース・シュウベントと同じ形なのは、なぜか知らせてきました。

アメリカの指導者が悪いということを知らせてほしいと、きついサインで催促されました。

隣の山は八剣山でカンノン山とも呼ばれています。


http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20030819232504

ホースシューベンド

帰り道、原色の蝶やハエやヘビがいたのは、ムーの神官のエネルギー体やヘビの星のエネルギー体だと。

その後、アメリカの閣僚 (ブッシュ、ラムズフェルト、チェイニー、ライス) がレ0タ0ア0に関係することを知らせてきて、それを公開して欲しいと、左足の中指にきついサインがありました。

なかなか治らないので仕方がないので公開するからというと、即サインはなくなったのですが、しばらくすると再びきつくなって、中国のコ・キン・トウの名前も出てきました。

【レプタリアンのイシキを消滅する】

帰りの車の中でうたた寝をした後の《ビジョン》


“赤紫のカラーになったあと、薄いピンクになり、黒っぽいのやグレーの微粒子がたくさんあらわれ、一部渦巻く。

そこに柄が花のような模様の鈍い金色の刀らしきものが、ぼんやりとあらわれ、微粒子がそれに引っ付く?ようになくなる”

意味は


「刀の争いがかっこ良いと思っている人がいるために、(黒い微粒子の) 宇宙の原子たちが同じ思いをして、そのようなイシキを持つ者があらわれているので争いがたえないのです。

刀 (銃など) で悪を切ってやっつけたが、刀で相手を倒すことは決して良い事でない」

【刀による争い(戦争)は、どのようなことであれ決して良いことではない】

(ちなみに、砥石山は、砥石になりそうな岩でできた山で、刀を砥石でといて、より切れやすくして悪を切ったと伝えてきました。

帰ってからわかったのですが、近くに八剣山があり、カンノン岩山とも呼ばれているそうです)

帰りに同行者のサインで立ち寄った公園の横の小山は、槍をあらわす杉などで周囲の山と違う山になったイシカミが、


「私 (イシカミのイシキ) が (犠牲になって) アメリカの(仲間のところへ行って秘密をつかんできて)ことを知らせたのです」

と。

先日、イェール大学だったブッシュの祖父が、インディアンのジェロニモの頭蓋骨を掘り出して、スカル&ボーンズの本部に置いて儀式をしていた証拠が出てきたと、ネットで見ました。

http://icke.seesaa.net/article/17636686.html

【スカル・アンド・ボンズのエネルギー体を消滅した】

スカルアンドボーンズにエネルギーを与えていたのが、ポラリスの星でした。

【ポラリスの星(のイシキ)を消滅する】

《掲示板より》

1)ビル・クリントンの自伝「マイライフ」に、アポロ11号の真偽に含みを持たせる書かれ方

http://asyura2.com/0601/bd43/msg/797.html

アポロ11号はフェイク映像、宇宙飛行士達は還後誰もが神の存在を認める

http://asyura2.com/0601/bd43/msg/765.html

エリア51について、アリゾナ・ワイルダー女氏講演より

http://asyura2.com/0601/bd43/msg/587.html

2)「昨夜TVでダビンチコードのー中略―「最後の晩餐」の絵についての部分を見ました。

この絵を正面から見てイエスの左側の人物はヨハネ(12使徒)という定説だそうですが、女性のような容姿から『ダ・ヴィンチ・コード』では、この人物はマグダラのマリアであるとの説をとっているそうです。

http://www.salvastyle.com/menu_renaissance/davinci_cena.html

参照:『最後の晩餐』登場人物配置図 をクリックすると人物名が出ます。

私は以前からこの人物は少年だと漠然と思っていました。

昨夜はこの絵を見た瞬間に目はこの人物のところに行きバー・ソロ・ミューかなと思いました」


「(美少年は)バー・ソロ・ミューです。

ユダのお金は (イエスを裏切ったためでなく) イエスたちの逃走用の資金を見せているのです。

当時、イエスは逃亡したと噂が流れていたからです。

なぜイエスの隣の人物を女性のように描いたかと言うと、ダビンチは美少年に惹かれていたからです。

当時、女性が男性と同じ席に座ることはなかったので、マグダラのマリアでもマナミでもないのです。

イエスとユダとバー・ソロ・ミューだけが、色の違う布を左肩にかけているのは、3人が逃走する計画がこの場で立てられていたことをあらわします。

色の違う布は、マントなのです」


ソラのイエス物語参照

http://sora.ishikami.jp/stories/yes.html

モナリザは、マグダらのマリアといわれるイエスを誘惑した悪女のエマと以前から伝えられていますが、今聞いても同じ答えです。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050405122104

そして疑問点に対して


「背景の左右の土地の高さが違うのは、右半身はイシキの世界、左半身は現実の世界をあらわしています。

イシキの世界の右半分の顔が悲しみをあらわしているのは、エマが悪女だったので、川=ヘビに捕まっているとダ・ビンチは思ったからです。

左半分の顔が少し微笑んでいるようなのは、エマは金持ちの妾になれたので、満足していたであろうと、ダ・ビンチは思ったのです。

左側の背景の山が平らなのは、イシカミがかっては平らだったことをあらわし、右側の山の一部だけが平らなのは、ヘビの星の支配のために大雨(ノアの洪水)になり、削られて険しい山になったことをあらわしています」




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