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良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3087 

ネロの本当のこと | ローマ式建築=巨人の作品 | 神の一人子の意味 | ソラ画像など 


千成記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20051027162139


2005年10月27日(木)

ネロの本当のこと | ローマ式建築=巨人の作品 | 神の一人子の意味 | ソラ画像など

2005年10月26日 寝る前に顔に冷たい風が吹いてくるのを感じて意味を聞くと、思いもかけないイシキからでした。


「星のものが降りて言うように言われました。

悪者と言われているネロです。

私が知らせたいことは (コロッセオや水道橋は) ローマの人が作ったのではないと言うことです。

それらは巨人が作ったのです。

ローマの人々はそれを (巨人が作ったということを) 知らなくさせられたのです。

それは支配星のせいでした。

(ラップ音)


それとキリストの伝説も嘘が伝えられています。

私が幼い子供を殺したことになっていますが、それは嘘なのです。

どこかのイシカミに伝えられたことは、いつも人間は石に感謝してほしいと言われていました。

そして、みんなして人間が神 (の子) になることはないと言いました。

(イエスが神の子供だと言っていたことに対して)」

寝る。

朝、右胸にややきついサイン2.3回あり。


「イシカミのことを信じていたので (ネロは) 悪く言われたのです。

私が真実を述べます。

ソラのものです。

年月が経ても違うことが伝えられているので、(ネロに) 降りて言うように言ったのです。

ネロが残酷だったというのは真実ではありません。

ましてや子供を皆殺しなどしていません」

「タ、タ、タマに嫌になります。

(暴君ネロと思われていることを?) 私は独り身でした。

それで孤児を育てていました。

いわば保育所のようなものでした。

お金があったからです。

それを認められて役人?になりました。

面倒を見た子供たちが大きくなって、私を長老にしてくれました。

ただそれだけでした。

イエスが“自分は神の子だ”と言って回っていたので、“神は人間ではない”と言ったのです。

何度も言いますが、人殺しはしていません。

私のそばにいたのは、親のない子供たちでした。

なぜ、幼児を皆殺しにしたと言われているのかわかりません。

コロッセオは人間が創られたと言われていたのに、そこにライオンを入れていたと伝えられています。

それには違う意味があるのです。

何者かが子供のライオンを育てていて、大きくなりそこに捨てたのでそこに住み着いたのです。

それが人を襲ったのです。

イエスを信じる人たちは自分たちの国を持とうとして、独立戦争をしようとしました。

それで嫌われたのです。

その仲間の人がライオンのいるコロッセオに逃げ込んだのです」

(最初の頃のチャネリングでイエスの子供を生んだナオミが、捕まえられてライオンに襲われたと言ってきたことは、(支配星の仲間の) ベガ (の星に)にうそを言うように言われたからだそうです)

http://sora.ishikami.jp/stories/yes.html


「イエスはが夜逃げをしたことで、(遺体がなくなったので) 人々は蘇ったと思い、本当に神の子だったのでないかと噂が流れたのです。

イエスはそれまで支配星に超能力を与えられ、多くの人々の病気を治していたことも噂を真実と思わせました。

その後は支配星に支配された権力者が、イエスを利用し人々を思うままに操っていったのです」

「バチカンの建物も、(装飾のしてない) 石だけの建物でした。

(バチカンの航空写真ではオーム型=前方後円墳型です)


その建物はイシカミをあらわし、そこで多くの人が創られたと聞いていました。

当時はそれで大切に守られていました。

そのことを知る人がいなくなっているとは知りませんでした。

それで星のものに降りて言うように言われたのです。

私が生きていた時には巨人はいませんでした。

輝くような石の建物はすべて巨人が建てたのです。

当時(ローマ時代)の人間は、(今と比べたら)とても少なく、食べて生きていくのが精一杯でした。

戦争をしかけて他所に行くということは考えませんでした」

(あちこちにローマ式円形劇場などありますが、今の技術でも難しい建築物を戦争をしながら作っていくことはとても無理があると思っていました。

特に岩を削った地中海沿岸だけでなく、アフリカ、中東にまでにある巨大な円形劇場は、当時の粗末な道具でどうしてできたのだろうか不思議でした)


イエスが神の一人子と思わされたのですが、私のかっての知り合いのチャネラーも全く同じ体験をしているのではないかと思っています。

そのチャネラーはある時、山より大きな白衣を着た神のビジョンを見え、それから大きな声でいつも言葉が聞こえるので、完全に支配され、チャネリングで指示されるままに行動をしていたそうです。

(それは精神世界で有名なフィンドフォーンのアイリーンととてもよく似た体験です)

いろいろな病気を治したと言っていて、確かにみてもらった後しばらくは症状がなくなりましたが、すぐに元に戻っていました。

イエスが神の一人子というのと同じ体験ではないかというのは、そのチャネラーはその巨大な神の手の平に乗せられ、天上の世界に挨拶に行った時に、自分の子供だと紹介されたと言っていました。

又、UFOの操縦席に招待され、木星に行ったと詳しく木星の様子を説明してくれ、きれいな湖に浮かんでいるボートに乗った時、水の屈折がなかったこと、小さな穴から下を覗くと、自分の肉体が瞑想をしていたことなど。

そのことでイシキだけが遠くへ行っていたようで、映画のコンタクトの主人公と同じと思いました。

このようにイエスも支配されたチャネラーだったのですが、それらのことが神の一人子だと思い込み、人々も信じていたのだと思います。

#)ソラ画像

ソラからもいろいろ知らせています。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/




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