基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3077 

ナニャドヤラについて 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/letter/index.html


2014年2月13日(木)

ナニャドヤラについて

ソラからの情報ではイエスは十字架で亡くなったのでなく、日本へ来たと詳しく知らされています。

【ソラのイエス物語】

http://sora.ishikami.jp/stories/yes.html

最近のお知らせでナニャドヤラは「奈良はどうかな?」という意味と知らされました。

東北の読者よりナニャドヤラという歌と踊りは新郷村だけでなく広範囲に広がっていると知らせてくださいました。

ナニャドヤラ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%89%E3%83%A4%E3%83%A9

ナニャドヤラが広がっている地域は、秋田県北部でも十和田湖周辺、鹿角郡(まさに大湯ストーンサークルあたりも含まれます。 )

森県三戸、新郷村、南郷村、十和田湖周辺、八戸付近、岩手県は北部の一戸、二戸、九戸、そして太平洋沿岸の八戸から南の岩手県洋野町、久慈市、普代村、田野畑村当たりまで残っているようです。

今から20年前の岩手県北部での勤務の頃に、地元の子どもたちから誘われ、教えてもらいました盆踊りには必ず踊られ、唄われていることも分かったのです。

また、沿岸地域の方の中には、まさに中近東のような顔立ちの方が見受けられます。

義経もこのあたり(岩手県北部の普代村にある鵜鳥神社:ウノトリジンジ!に立ち寄ってから北へ(津軽半島へ)向かったという伝説の神社

この一帯は、お盆の頃、お墓に、それはそれは派手な色のテープをひらひらと飾るのです。

変わっているなあと思ったものです。

「なーにゃあーどーやーらーーー・・・・。」と独特な節回しです。

特に岩手県一戸市出身の神学者である川守田氏は、ナニャドヤラはヘブライ語であると証明する文献も残しています。

彼は、地域のなまりからこのような言葉になったが、「神よ、・・。」というキリストへの祈りの言葉であるかもしれないとしています。

(踊りの映像)

日本の踊りとは少し違います。

盆踊りのため、毎年夏に踊られています。

私がかつて岩手県北部で勤めていた時、地域の方から教えていただきました。

イエスが対馬海流にのって青森県十三湖にたどりついていた事実、そして青森南部から岩手北部へ下り、太平洋に出たのか北上川を下ったのかはまだ分かりませんが確実にイエスの足跡としてナニャドヤラは広まっていたと思います。

私的には、ナラ・ハ・ドウカナという意味は、なるほどなあとうなづけました。

ナギャドラヤという人もあり、それこそナマリと聞き方で、相当違ってくるのかもしれませんね。

http://www.ican.zaq.ne.jp/euael900/episode15.html

こちらは、最後の段落に、〈ユダヤ教のラビ、マーヴィン・トケイヤーは、この川守田英二の説に対して、「かれの主張の中にはときに、こじつけと思えるようなものも少なくない。

しかし、日本の民謡の中にヘブル語が多く含まれているという彼の主張自体は、簡単に否定できない。 」

・・後略

「世界中の文字はカタカナが元」とソラからは知らされています。

最初に知らされたナニャドヤラの歌詞は、追手が尋ねて来たらイスキリは死んだと伝えるようにと言うことでしたが、当時は追手と言うのはユダヤ人と思っていたのですが奈良のヤマトのものをあらわすようです。

ナニャドヤラと言う言葉も後年プレが支配したために、ニャという猫の鳴き声やドラ猫のドラを入れたようでもあります。

(By Taeko)




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