基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3049 

どうしても知らせて欲しい事と 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030311215727


2003年3月11日(火)

どうしても知らせて欲しい事と。

2003年3月11日 突然エネルギーが降りてきた感じがして、 どうしても知らせて欲しい事と。


「思い出しました。

(オーストラリアに降りた射手座の) 長老 (ウエーブロック) です。

一人の人 (王女=エアーズロック) が (テレパシーで) 言いました。

“ (射手座のものは) いよいよ皆降りてしまいました。

私たちも (地球に) 降りることにします。

広い平野に降りる事になります。

(南の射手座のものは) ホシノミナ (のいる日本) に向かって大きな波 (=台風) で行くように (形で残して) 知らせてください。

そして私たち射手座のものが石になる前は、【生きていた事!】 がわかるように、 何かの形で残してください” と。

私は必死で考えました。

私の身体が固まっていくのを感じました。

それで自分の身体の一部を波の形にしました。

そして身体を平らにして身体の上の一部を掘りだし、穴を作る事にしました。

取り出した自分の身体の一部を動物の形などにして穴の周りに置いていきました。

目で見る事は出来ましたが、あまり自由になる手ではなかったので思う形には出来ませんでした。

私たちは、図 (クロップサークル) に描かれたような身体でした。

(お腹に入れて) 連れてきた人間 (巨人) に、掘った穴に貯まった水を飲むように言いました。

王女 (=エアーズロック) や侍女 (=Mt.オルガ) は、遠く離れた所に降りていました。

王女は泣くばかりでした。

お供に付いて来たものたちにも、自分達が作った事がわかるように、自然には出来ない形を落し物で作るように言いました。

侍女  (Mt.オルガ) は、何とか王女の傍に辿り着こうと自分の身体が崩れるのも構わず必死で這っていました。

(泣けてくる)


王女はそれを見て泣く* ばかりでした。

このことをどうしても知らせて欲しいのです」

(* エアーズロックの傍に水場があるのはそのためと)

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20040503161800




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