基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3046 

ご在所岳 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030926105618


2003年9月26日(金)

ご在所岳

【2008年12月10日訂正】

一番最初にイシカミのことを伝えてくれたのがご在所岳でしたが、(射手座の)女王の代わりに仕事をしてくれたそうで、女王は北海道でした。

射手座の女王は 普段はおとなしい感じですが、今回あまりの決意 (北海道の地震参照) に本当に驚きました。

一生懸命人間の為にと思ってしてきたのに、人間の仕打ちに裏切られたと思っているようですので改めてご紹介いたします。

イシカミとして女王と名乗って降りてきましたが、王女でした。

その王女が始めてイシカミとして著者に降りて来たのは、岐阜に私用で出かけたその夜でした。


「ギフ、ギフ」

と慣れない言葉が口について出てきました。

その後も言葉を発するのは慣れない感じでボツボツと伝えてくれました。

なぜ濃尾平野に3本の川があるかというと人間は、 【魂、  イシキ(霊)、  肉体】 からなると言う3位一体に気づくために作ったとか、川の側には巨大なイス? が埋まっているとか伝えてきました。

射手座の王女は岐阜に降りたが、身体がぼたぼた崩れて行き、固まってしまう事が分かったので、海の方へ行こうとして、転んで今の所になったそうです。

著者が始めてご在所岳に行った時、晴天なのに風が強くロープウエーが動きませんでした。

折角来たのにどうしてかと聞くと、


「川を見て欲しいのです。

身体が固まっていくのが悲しくて泣いたら、この川になりました」

と伝えられましたが、きれいな水は驚く程の豊富な水量でした。

次回に行った時にはたくさんのいろいろな花が咲いて、うぐいすも鳴いて本当に天国のようでした。

又、 【オバレ石】 は2枚のこんにゃくを合わせたようですが、山の “口” のつもりで作ったそうですが、 山の身体が大き過ぎて麓から見ると白い点にしか見えません。

ご在所岳は菰野町にありますが、 『石が物言う時が来る』 と予言されたり、 “コモ (菰) を敷いて山を拝む” という事から名前が付いたとも言われるそうです。


【オバレ石】

自然に出来たと言われますが、岩と岩の間には二枚の岩が引っ付かないように? 下に岩が敷き詰めてあります。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20021015125002

又、自然に割れて出来たとは到底思えない滑らかな角です。

その他、落ちそうで落ちない岩の 【大黒岩】 や 【地蔵岩】、積み上げたとしか思えない石柱などたくさんあり、何とか気づいて欲しいと願って作ったと思います。

女王の分身の子供たちが、イシカタヤマ (=猿投山)、富士山、 石巻山、青葉山、石槌山、 などと伝えられています。

http://ishikami.jp/tyousa2002/gozaisyo.html




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