基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3031 

イシカミはなぜ固まったか?  


千成記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=20071113213121


2007年11月13日(火)

イシカミはなぜ固まったか?。

これはいて座のイシカミが地球上にどんどん増えていくことで、宇宙の他の星たちが危機感を抱いたからだそうです。

それでイシカミの超能力をなくして、星たちの力を弱くして、その他大勢の名のない星たちが相談しながら地球を見守ることになったと、宇宙で決められたからだそうです。

けれども結局、今の人間の悲劇は、イシカミの超能力がなくなった人間が生きて行くのにとても苦労することから起きているそうです。

イシカミのお汁の壺にヘビを入れたのがラダ星(ハシゴ星)で、そことつながり瞑想を教えているのが、天野聖子です。


【チャネラー天0聖0について】

彼女は以前の知り合いで、幼い時の夢で“いつも、顔のある立ったへびに囲まれて、自分は高い台の上にいて泣いていた。

死ねばヘビの星に帰らなければならない。

それが嫌なので一生懸命地球の平和のために働いている”と言っていましたが、実際には瞑想を教えて、無心になった時にそのエネルギー体を入らせて支配していました。

彼女がヘビの星に支配されてからは、壮絶な体験(相手の男性からのDV、脳卒中など)をしていて、フィンドフォーンのアイリーンと同じと思っていました。

瞑想を教えてもらった男性は、彼女と別れてから、母親と樹海で自殺していますが、その男性の教えた瞑想を教えて、船井幸雄たちの仲間に入り、いかがわしい博士号まで貰っています。

インターネットでそれらのことを知っていましので、ヘビの星からきて瞑想を教えていることは良くないとわかっていましたが、そう大きな影響はないと思っていました。

けれどもそれが【悪すぎました】と言うくらい巨悪だったことがわかりました。

今回はっきりとその正体がわかり、地球上がヘビに支配されたのは彼女が大きな関わり(イシジンのお汁の中にヘビを入れ固めたことなど)を持っていたことがわかり、覚えていることを急いでメモをしました。

私としてもかっては知り合いだった人のことを悪く言うのは気が進みませんが、これまでにない耳の後ろ(=宇宙の大元をあらわす)に強烈なサインをされたので公開しました。。

http://cosmic.thd-web.jp/d2006-10.html

2007年11月13日


「シリウです。

イシになる前に嫌がらせをして(お汁のツボに)ヘビを入れたのが、スのものの仲間ラダ星でした。

(歯のサインなくなる)


岡田茂吉がラダ星の王だったのです。

ラダの司令官が筑波の教師*です。

七田眞*がラダの長老で、北斗七星とつながるようにしたのです」

【書いていると右耳の後ろにこれまでにないきついサインが一瞬する】 があって書くことを催促される。


朝起きがけに


「悪すぎる過去でした。

(天野にはこれまで警告は直接一度したけど、私が本を書くように勧めたという責任感で、やむを得ず船井幸雄に紹介したりしたが、そう大物の悪ではないと放置していた)


そのようにしてきたことが、地球中に悪を広げたのです。

階段ピラミッドの下に隠れていたのです。

(階段ピラミッドの下に都市が埋もれているとチャネリングで言っていた)


階段ピラミッドの下にラダ星が入り込み、そのヘビが階段を昇ってギザより古いピラミッドなので、自分が偉いとイシカミに説教していたのです。

それで遅くに降りてきたイシカミたち*が騙されてヘビ仲間の建物などになったのです」* )

遅くに降りてきたイシカミ=世界中で気味の悪い遺跡などになったイシカミ。


「(ヘビに支配されるまでは)地球は本当に幸せなイシジンの世界でした。

それがお汁の中にヘビの原子が入りこんだために、悪くなっていったのです。

そのために悪い遺跡と言われるようになったのです。

一度にイシカミを固めることができたのは、お汁の中に入り込んだヘビの星の原子が固める命令を出したからです」


《これまでの経過》
彼女と出あったのはヒプノの講習会で、彼女から初日に食事を一緒にと誘われ、その時に自分の体験を語りだしたのは、チャネリングで私に近づき知らせるようにと言われたからでした。

(98年までプレアデナイの女王とコンタクトを取っていたチャネラーの吉田タカシ氏も、20数名のホリスティック医学会の参加者から私を目指して近づいてきたのと同じでした)

天野の体験とは、山より大きくて白衣を着た髭を生やした神と名乗るものが見え、それがラダ星人で本当の神と名乗り、 「私は神の一人子だと信じてチャネリングをしている」ということでした。

天野はヘビに関するだけあってお金持ちですが、小さい時に度々見た夢は、たくさんの蛇が尻尾で立って笑っているが、自分は少し高い台の上にいて、いつも泣いていたそうです。

そして「私は死んだら、蛇の星に帰らなければならない」と言っていました。

そのヘビの星がラダ星と言っていましたが「天野が蛇座の女王でした」と言葉になったことがありました。

天野は海外(エジプトなども)も含めてチャネリングの言われるままに、あちこち回っていたのは、地球の平和のためにと一生懸命だったのですが、蛇のエネルギー体に力を与えていたのだと今ははっきりとわかりました。

天野にソラの情報を伝えても、自分が神の一人子と思い込んでいるので、98年にはそれぞれの道を進みましょうとそれきり連絡はしていませんでした。

ヒプノを習っている時、丁度、上九一色村のオーム真理教がにぎわしていましたが、上九一色村に捜査の手が入る前に,天野はチャネリングで言われてそこに行った、と。

そして神の一人子の自分がオーム真理教の麻原をイシキの世界でやっつけてきたと、内緒だけど、と言っていましたが、後でわかったことは、同じ仲間なのにより巧妙に自分は善だ思わせるためだったそうです。

そしてその夜、窓の外を見ていると極小さな光がポツポツ見えるのは、UFOが視察に来ているとも言っていました。

ちなみに彼女の部屋の上には、梯子のついたUFOが脱出用にあるとか言っていましたが、もちろん他のものは見えません。

彼女の第一弟子はピアノ教師で、教えに行く先がオーム真理教のビルの隣で、TVで良く映っていました。

この弟子達と一緒にヨーロッパに行き、天野はアルプスで瞑想をしていたら、魔女の串刺しのビジョンを見て、自分がさせた過去世だと言っていました。

そして瞑想をしていて脳内出血で入院したそうですが、今思うと、アルプスのイシカミが知らせたと思いました。

入院することになってもピアノ教師の弟子はとても冷たかったと言っていましたが、共に蛇の星から来ていたそうなので仕方がないでしょう。

帰国してからも少しマヒが残っているようでしたが、当時は宇宙エネルギーが盛んだったのでその器械*で治したと、それを宣伝していましたが、その器械を造った人も支配された人でした。 *)

器械=政木と言う人の器械であったが、政木自身も脳梗塞で倒れて亡くなっているのは、その人のイシキがインチキであると知らせたようです。

宇宙エネルギーは一時良くなっても、その後より悪くなるのは、“イスの上でおしっこをするようなものです”と伝えられている。

私は当時は彼女がオニ三郎が言っている本物と思って、いろいろと体験談を聞いていました。

山のような白衣の神と思っている者の大きな手のひらに乗せられて(もちろんイシキだけ)、天女たちが忙しく働いているところで神の一人子として紹介されたそうです。


「皆神山(の神社?)に行くと出口ワニ三郎が出迎えてくれ、神棚の前?に行くと天女が降りてきて羽衣で体(意識だけ)を撒きつけて、上に挙がって行ったが、ワニサブロウは身分(次元?)が低いので、上に挙げてもらえなかった。

天野は神の一人子として、白衣を着た巨大な神の手のひらに乗せてもらって、天上界で紹介してもらったが、天女たちが天上界では働いていた」

オームや大本などと全てつながっていると、後から思うとよくわかりました。

いろんな体験が面白いので、筑波大の付属の教師が弟子だったので、手伝ってもらって本に書いたらと薦めたのですが、書かれた本は体験とは全く違う内容のようで、瞑想を薦めてつながるというようなものでした。

まずチャネリングで一番いけない「・・・せよ」と強制する存在は、非常に怖いのに、言われるままに行動をしていることです。

まず子供と夫を捨て、師と仰ぐ人と共同生活をし、すさまじい暴力をふるわれ、浮気をしている現場まで行かせて待たせたり、その後はそこを出るように言われ、暴力から逃げ出すために車の中で流浪生活をしていたそうです。

けれども資産家の娘だったのでお金はあり、その後チャネリングで言われるままにアパートを借りて、そこでヒーラーとしてお金を得ていました。

私がヒプノに行く時は、ヒーリングを受けるということでお金を払い、そこで宿泊し、彼女の体験を夜遅くまで聞いていました。

ある時、四国からきたヒプノの受講生も一緒に泊まりましたが、その人が慌てて帰った後、大変な人だったのでダウジングが全く効かなくなったと慌てていました。

その前はダウジングがとてもはっきりしていたのに、確かに全く動かなくなっていました。

そして浄化するという、カメラの空シャッターを何度も押していました。

又、天野はヒプノでクライアントに過去世まで誘導すると、恐ろしい過去世ばかり見せていた?ようで、クライアントに罪を償う必要があるのでそのカルマを自分が解消することが出来るので、何回かくるように言っていました。

(それが目的で瞑想を教えていたのです)

私もヒプノを受けましたが、私の場合は雲の上で寝ている体験をして、おシリがとても気になったのを覚えていますが、シリウが警告をしてくれたことと今になってわかりました。

又、確かにその後、新幹線に乗っていても、血液の循環が良くなったように思いましたが、その時だけで、宇宙エネルギーというのは短時間だけ効くようです。

もっとも悪い星やエネルギー体が嫌がらせをして、その存在に支配されたヒーラーにかかると、良くなるのは、そのような効果を見せて一生、その人に依存させ、支配していくためでもあります。


(2010年3月31日追記)

イエスは(次元?が低いので)天上界に挙がることができていなかったので、私が頼んで天界へ挙げたと言っていましたが、イエスが普通の人間だったことと、ユダが友達だったことはあっているようです。

2007年7月2日突然、目が覚めて


「ドラエモンのことが一番肝心なのです?

(光市の母子を殺害した犯人が、ドラエモンに生き返してもらう、、、、うんぬんと言ったことが頭に浮かぶ)


青いドラエモンは“ドザエモン=水死体”から来ている名前だと以前に知らせました。

そして猫は支配星が送り込んだ動物で、猫が人間より優秀と言うことを嫌がらせで知らせています。

(猫の目とヘビの目は同じ縦になっている)


そして (犯人が) 人を殺してでも性欲を発散したい思いにさせたのは、ヘビのエネルギー体に取り付かれているからです。

そしてヘビのずる賢い言葉で責任を逃れようとしているのです。

それを応援する人たちもヘビのエネルギー体に支配されているのです。

ドザエモン効果なのです?

何か困ったらドラエモンに頼むように、人間を無力化するように仕向けたマンガです。

それが支配星の狙いなのです。

ドラエモンの (声の) 役をする人のイシキは嫌がって (大腸ガンで) 知らせています。

(黒い中くらいの光があらわれる)


黒い光は、支配星の巧妙な罠に、ソラの星たちも沢山だまされているということを知らせました。

ドラエモンは外宇宙の孫なのです。

関東大震災の時にやってきて、大震災を起こさせた張本人なのです」

このドラエモンの形をしたいわゆる宇宙人?と、95年以前にチャネラーの天野がコンタクトをとっていました。

天野によると関東大震災の時に、その宇宙人は江ノ島でエネルギー補給器を無くしたので探してほしいと言われたので、江ノ島に行ったら、岩の間で見つかったそうです。

するとそのエネルギー補給器の上にその宇宙人が乗ると、腕が真っ赤になってエネルギーが補給されたのを見たと言っていました。

勿論本人だけが見える意識体でビジョンと思いますが、そのドラエモン型の宇宙人は、その後オームの麻原を見つけ出した?そうですが、仲間同士の争いでもあったようです)*)

仙骨矯正の仕事をラダ星人のチャネリングで言われるまま、師と仰ぐ中村氏と一緒にしていたが、暴力がひどくて逃げ出して車で寝泊りをして、しばらくしてアパートを借りたが全てチャネリングの言うままに行動をしていたようです。

このようにチャネリングで言われるまま行動をするのは、一時有名になった精神世界のフィンドフォーンのアイリーンと同じで、家族を捨てて他の男性と一緒に行動をさせたのです。

そしてヘビに取り付かれた男性は暴力を振るい、浮気の現場を見せつけ、ラダ星人は人間が苦しむのを楽しんでいた。 *)

その後この男性から逃げ出したので、男性は仕事がなくなり、樹海で母親と自殺をしたが、これでやっと逃れられると言っていたが、その後のワークなどでそれらのことは知らされているのでしょうか?

その後の本にはその男性を師と紹介している。

このような男性に教えられた瞑想法で、多くのクライアントに催眠をかけ、ラダ星のヘビのイシキを入り込ませていたのです。

この他、UFOに招待され、司令室にも入れてもらえたとか、木星に行くときれいな湖でボートに乗ると、水が屈折していなかった。

小さな穴から下を見ると、自分の肉体が瞑想をしていた=すなわちイシキだけUFOに乗ったり、惑星に行ったと思わせていたのです。

コンタクトの主人公と同じです。

幻聴により支配していた神の名乗る男性の言葉はとても威厳に満ちていて、逆らうことは出来なかったようです。

ビジョンは大きくはっきりと見えたようで、沼に死体が埋まっているという恐ろしい風景や、魔女の串刺し、アーサー王の紋章、武田信玄からのメッセージ、ワニ三郎が出迎えてくれたなどと言っていました。

クライアントに関する宇宙文字をビジョンで見せられて、白い紙に書いていましたが、金星の文字に似ているのもあり、体にも似ていてヒエログリフのようでもあった?

その書いた紙を燃やしてカルマを取り除く?

丸の中に頼まれた人を入れて(=点をつける)燃やすとその丸だけ残るのがふしぎでした。

98年3月?当時プレアデナイの女王とコンタクトを取っていた吉田氏に「ラダ星人の事を聞くと、悪い星なので消滅すると宣言していました。

次の日くらい?だったか、天野から電話があり、『ハイアーセルフ (=神) とつながらなくなったけど,あなたの知りあいが消滅したのでない?』 とチャネリングが急に出来なくなったことを電話してきましたので,本当にプレアデスがラダ星人を消滅したと思いました。

(これは巧妙にラダ星人が隠れていたようで、大物がいなくなれば、自分が地球を乗っ取ろうと計画をしていたようです)

95年私はヒプノの講習に行くたびに彼女の話を聞いていたが、体験が面白いので本を書くように勧めていました。

その後私が“ソラからの伝言”を出版した後、彼女が本を出版したけれど売れないと電話をしてきたので、本当は良くない瞑想と思っていたけど、最初に私が本を書くように勧めた手前、丁度私が船井幸雄に騙されたけど彼女は信じていたので、船井幸雄を紹介しました。

本は師と仰ぐ人の出会いや、その後の波乱に満ちた人生や宇宙人に関することなど色々な体験を書くように勧めたのですが、それらの悪いことは何一つ書いてなく、いわゆる精神世界のきれいな言葉が羅列してあったと思います。

その後、精神世界の同じ穴のムジナで、船井グループに参入し、今も瞑想や講演をしているようですが、これがとてつもないことであったと知らせてきました。

2010年3月31日ラダ星はそれほど力がないと思っていたのですが、やはりとてつもない極悪だったことがわかりました。

メギドの丘というのは、メ=女性、キ=記録、ド=友達だった、ということで女性のイシキ同士で論争をすることのようです。

なお、七田眞、天野聖子とも文化振興会などで表彰されていますが、問題になってる人物が多いです。

日本文化振興会(ウィキぺディア)

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