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良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3027 

宇宙物語(月も) 


タカシ記

地球の謎解き情報からです。

http://sora.ishikami.jp/stories/universe.html


2004年6月28日(月)

宇宙物語(月も)

《以下のストーリーは全てチャネリングで知らされたことで、想像で書いたのではありません》

【宇宙物語(星の誕生から生物発生まで)】

1)宇宙の最初は真っ暗闇でした。

そして最初に発生したものは「何?」という思いでした。

何?という思いを持ったモノが、宇宙の大元でした。

大元は一人ぼっちで寂しくて、誰かいないかとおもいました。

その思いは何かを掴もうとする、カスタネットのような動きをしました。

するとそれにつかまえられまいとする複数の思いが、逃げる動きをしました。

それから掴もうとする思いと、逃げようとする思いが、おっかけっこをはじめました。

けれども追っかけられていた思いが、誰が追っかけているのだろうと思い、逃げるのを止めました。

そして両方の思いは一緒になり、好きだという愛の思いが生まれて始めて小さな物質が生まれたのです。

それが原子でした。

追っかけられた複数の思いは止まって原子核となり、追っかけていた方は電子となり、止まる事無く追っかけています。

なぜかというとおっかけっこが好きで止まりたくないからです。

このようにして次々と新しい原子が生まれ、宇宙に充満していきました。

2)最初の原子はヘリウムと言い、皆平等で平和でしたが、次第に退屈してきました。

それで原子になってもおっかけっこを続けていましたが、ものすごい数の原子が参加したために、巨大な渦巻きになっていきました。

そして渦巻きの真中では、これ以上圧縮できないくらいになり、ついにはパンとはじけ火花となり、それが無数に飛び散りました。

そこで始めて光があらわれ、飛び散った火花に回りの原子たちが吸い寄せられ、大きな固まりになりました。

渦巻きはあちこちに出来、次々と光の固まりが出来、こうして星が誕生しました。

けれども原子たちは、仲間と一緒にいたいので、楕円形にまとまっていました。

それが銀河系で、その他の場所にも同じような集団が、あちこちにできていきました。

それぞれの星はいろいろな思いを持った固まりでしたが、原子はヘリウムだけでした。

3) 宇宙の大元の近くに最初に出来たのが、いて座という星でした。

いて座はいくつかの星の集団ですが、お兄さんやお姉さんに当たり、面倒を良く見るという思いを持った集団でした。

宇宙の大元は次々生まれる星たちを、きちんと並べていましたが、そのうち並べられるのが嫌だと思う星たちが沢山出てきて戦争になりました。

その星の残骸が天の川なのです。

星の戦争では星たちのいろいろな不満の思いが固まりとなり、宇宙を漂っていました。

それで大元は分身の星の宮を作り掃除をさせる事にしました。

星の宮はまず不満の塊の星のかけらなどの、宇宙のゴミを集めるために必要な原子の固まりを作りました。

それはヘリウムの固まりでそれに、稲妻となって原子たちに一斉に駆け下りさせ、固まりのヘリウムを燃やしました。

ヘリウムの固まりは燃える事で火の玉となり、次々と宇宙の不満のかけらのゴミを吸い寄せていきました。

それがどんどん大きくなって、燃える火の玉の星の地球になりました。

他の星たちは地球に側に寄られると、自分も燃えてしまいそうになるので、地球に「あっちへ行って!」と嫌がりました。

仕方がないので地球は宇宙の外に出て行こうとしましたが、星の宮は地球にそこに留まるように言いました。

4)ヘリウムの燃える固まりの地球は、火は消えても煮えたぎっていました。

そしてあまりの高熱でヘリウムから鉄に変わっていました。

なぜ地球が鉄の固まりになったかというと、ヘリウムの気体であるより、形になりたいと強く思ったからです。

そして形として残り宇宙を掃除したという証拠として残しておこうと思ったのです。

そして大元は地球を宇宙の希望の星にするために、太陽系のグループを作りました。

そして一番年上の星のいて座に相談しました。

まず、地球は煮えたぎってどろどろだったのが問題でした。

つまり丸くて固定できないので四角の形となりいて座の突撃隊は地球に突っ込み固定しようと思いました。

そのお陰でうろうろしていた地球は、その場に留まる事が出来ました。

そして、いて座の原子は地球の高熱のためにシリコンになりました。

5)地球はドロドロに溶けた鉄の塊でした。

地球に降りてきたいて座のモノたちは何体も合体して地球を覆おうと思いました。

柔らかないて座のモノたちはは、丁度うどんをこねるようにしっかりと一つの塊になりました。

そしてできるだけ薄く延びて大きな膜になり地球を覆いました。

けれども地球はとても大きく広い面積でした。

そこで一つのグループだけでは覆い尽くせなかったのです。

グループは合体しました。

そしてあちこちに降りてお互い端同士が繋がり合いました。

その繋ぎ目が火山帯や海溝になりました。

この射手座から降りてきたモノがイシカミと呼ばれました。

その上に降りてきたイシカミ達はより巨大な固まりで降りてきて、ゴンドワナ大陸になりました。

その中心がユーラシア大陸になりましたが移動するのが好きでなく、同じ思いのものたちが降りたその地に落ち着きました。

けれども新しい世界を知りたいと思う同じ思いのイシカミ達は、移動していきアメリカ,アフリカなどの大陸や島になりました。

6)宇宙に充満したヘリウムの原子も、何とか地球のために手伝いをしようと思いました。

和(=輪=O)が大切だという大元の願いを叶えようと しました。

そこで、ヘリウム(He)はクラゲのような身体のいて座のモノの身体の狭いところを通り、丸くなって外に出て酸素(=O)になりました。

いて座のモノが地球に降りたことで固まったもののまだ熱かったのです。

そこで、次に大元は地球を冷やすように水星に言いました。

水星の意識体達は地球に降りて行こうと思いましたが,あまりに熱い為に一人で行くのは嫌だと思いました。

そこで手をつないでいく水素(=H)という原子に姿を変えて地球へ降りて行きました。

地球にはすでに酸素が存在しましたので、水素は酸素と結合して水(H2O)を作るとそれで地球を冷やそうとしました。

けれど水だけでは高温の地球を冷やすには充分ではなかったのです。

より強く冷やすためにナトリウムと塩素の原子にも応援として加わってもらいました。

そのようにして地球の周りからどんどん雨として降りたので、ナトリウムと塩素の結合した塩は海だけでなく、山の中にもあるのです。

雨は低い所に集まり海となりました。

7)一方シリコンの原子の物質になったいて座のモノは、それぞれ自分のなりたい形になりました。

あるモノは岩に、あるモノは土になり、地球は変化に富んだ地形になりました。

けれども後から降りてきたいて座のモノは、海に降りてしまうものもいました。

地球でいろいろな形になろうと思ってきたけど、降りてきても岩にならずに分解してシリコンだけになったのもいましたし、海の中の岩となりジーとしているのは面白くないと思うシリコンもいました。

それらのシリコンはいろいろな形の藻になり、それが植物プランクトン、ついで動物プランクトンとなり、生物が発生しました。

ソラのものやイシカミ達は、いろいろな動植物などを想像できるものを原子たちに伝えて、形として出現させていました。

8) そのうち、自分たちの事を理解できる賢い生き物、すなわち人間を創造しようと思いました。

地球に降りたイシカミの知恵を元に、人間が形つくられました。

ナスカの地上絵などで人間の形を宇宙に存在する原子たちに見せました。

そしてそのような形の生き物を作るように指示を出していたのです。

そこで原子たちは自分の意志で目的を持って集まり、形を形成していったのです。

(人間誕生へ続く)

9)イシカミの原子のシリコンたちは自分の思うとおりの形になることができました。

最初はただの大小の石にだけになりました。

次に立石になりました。

けれど自然に出来たとしか思えないのでもっと変わった形になろうと思い、いろいろな飾りのついた石柱や、模様のついた壁になりました。

石柱や壁だけでもつまらないと、屋根をつけた建物になっていきました。

それで鉄も運搬車もないのに、巨大な石にしてそれを隙間なく積み上げた巨大なピラミッドやあらゆる石造建築があるのです。

そして想像のできうる限りの豪華なお城にまでなることができました。

又、ある原子たちは繊細な布や戦うための鎧、豪華な宝石の装飾品などにも変化していき、形としての最高の物となっていきました。

ところが、それらは人間の争いの元となりました。

人間は、それらを得るために、人間としてなぜ生まれたかを忘れてしまいました。

人間は、形のあるものに対する欲が強くなり、地球上では争いが絶えなくなっていきました。


【月の成り立ちとその後】

月は地球の一部の原子たちでしたが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと思いオーストラリアのフリンダース山から飛び出しました。

そして月は地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思 いました。

えらいと思った月の王は、支配星に基地を提供していました。

しかし、今では静かに地球を見守っています。


【キリンと首長竜】

キリンの画像。

キリンと同じく首長竜は魚を食べるだけなのに長い首だったのは、胴体は地球をあらわし、小さな頭は月をあらわしています。

それ故に生きているモノの全ての元は、シリコンになったいて座から降りてきたモノなのです。

そしてすべての原子は思いを持っている事を忘れてはいけません。

それ故に、山であれ、岩であれ、動く物は勿論の事、原子からなるモノには全て思いを持っていると言う事です。

そればかりか、見えない空気にすら思いがあるのです。

人間はその原子と会話が出来なくて思うとおりになりませんが、いて座から降りてきたモノは原子と会話が出来たので、原子に頼んでいろいろな形の岩などになってもらいました。

いて座から降りてきたものを【イシカミ】と呼びます。


【月の成り立ちとその後】

地球の一部のニウたちであった月は、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと思い地球から飛び出しました。

その飛び出した所が、オーストラリアのフリンダース山と知らされています。

http://photos.yahoo.co.jp/ph/hosibook/vwp?.dir=/b7ea&.dnm=3...

そして月は地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思った月の王は、支配星に基地を提供しました。

それで支配星は月に基地を置き、UFOやグレーの宇宙人を作り出し、地球を支配しようとしたのです。

そうして98年まではUFO事件の頻発、宇宙人による誘拐や不可思議な事件の多発を招いていました。

そしてアメリカは宇宙人との密約で、秘密の研究をし、クローン技術を発達させましたが、

ところが98年に支配星が消滅させられました。

以後は宇宙開発が後退していきました。

月面着陸はなされていません。

宇宙飛行士が月に近づいた時「サンタクロースがたくさんいる」と発言したことは、グレーがたくさんいるということでした。

今、ほとんどUFOや宇宙人の話題がないのは、支配星が月からいなくなったからです。

今は月に関するイシキの持ち主も、この情報を応援することで、地球に戻れています。

月のイシキの持ち主は、その想念がとても大きな力を持ち、地球に対して大きな影響力があることを知ることが大切です。

月が地球から離れていったことは、穀物模様でも早くから知らされています。

http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=200

のNO193やNO47やNO49で知らせています。


No.47

2001/9/28

月が支配星の部下(=凶悪)に支配されていたと言う事。

グレイ、UFOなどそこから送り込んでいた。


No.49

2001/9/28

宇宙の法則が変わったという事です。

高次元といまの3次元が一部でひっつくと言う事です。

3次元にいながら高次元を体験できると言う事です。

月は地球の子供と言うことです。(本は間違いでした)


No.193

2002/1/24

地球から飛び出した月

7月26日 

「太陽、地球、月を表しました。

これらはとても関係が深いということです。

太陽からエネルギーをもらっています。

なぜ三つ引っ付いているかと言うと,それは月が地球から別れたためで,とても大切なことです。

月は地球と太陽の子供なのです?。」

「月が太陽と地球の子供ということは次のとおりです。

宇宙のこわれ物(恨みの意識の塊?)から誕生した地球が、まだ溶けてどろどろだった時、 地球の一部の原子の塊が外に飛び出しました。

なぜかと言うとその一部は何としても、壊れ物の地球にいるのが嫌だったのです。

それで地球の一部の原子の塊は飛び出したけれど、太陽が押しとどめたので、月としてその位置にいるのです。」

おしまい。

英語版

http://sora.ishikami.jp/e/stories/universe/




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