基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3021 

トルコのイシジン |トロイ戦争 | 天文学者へのキノコ雲の警告 | 冥王星 | 第10惑星 


タカシ記

冥王星を降格して第10惑星 を登場させたことが、 大変な結果を人類にもたらすとのこと。

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060824124206


「嫌なことが行われようとしています。

それでキノコ雲で知らせたのです。

地球を救うために大きな働きをした “冥王星*”を抹殺しようとしているからです。

それをすれば水素爆弾が爆発するような計画が、宇宙でなされるということを知らせたのです。

第10惑星は地球を支配しようとする強力な力を持った星です。

それを認めて、地球の平和のために働いた冥王星を小さいからと抹殺することは、決して許されません。

第10惑星が大きくなったのは、支配したいと思う人間が多くなり、その思いが巨大化したからです」


2006年8月24日(木)

トルコのイシジン |トロイ戦争 | 天文学者へのキノコ雲の警告 | 冥王星 | 第10惑星、


「ヨーロッパなどの石像で残っているイシジンは、カツパドキアなどの地下で生まれたものです」


《ビジョン》


“トルコ?の兵士の群が馬に乗って地中海の方を向いているマンガ”

意味は


「トルコの兵士がギリシャ軍を迎え撃つために勢ぞろいをしているのです。

トロイの戦争の意味を知らせます。

それはイシカミの代わりに人間が戦ったことを伝えているのです。

なぜならイシジンが固められる*のを、トルコのイシジンが知らせて回ったのに、ギリシャが一番えらいというからです」

*)イシジンが固められる=支配星によって固められるので、羽根の生えた天使になってあちこちのイシカミに伝えて回ったこと。

(2006年7月14日のソラ画像参照)


「そしてギリシャの人が (アトランティスを真似て) 最初の神殿はギリシャで造られたと人間が言っているからです。

(ギリシャ神話が一番で、トルコが無視されているから)トルコのイシカミが (アトランティスを真似て) 最初に石柱と建物になったのです。

そして列柱や劇場型 (の遺跡) になったのもトルコ (のエフェソス) なのに、ギリシャのイシカミが最初になったと言うからです。

それでトルコの人間が、ギリシャの人間をさらってきたのです。

それでギリシャの兵隊がトルコを攻めたのです。

巨大馬の話はギリシャ人が勝手に作っただけで関係ありません」

「【ヨーロッパなどの石像で残っているイシジンは、カツパドキアなどの地下で生まれたもので】、あちこち (スペインからロシアまで) に散らばったのです。

そして、イシジンを固めると支配星が言ってきたので、あわてて羽根のついた天使をつくり、固めることを知らせていったのです。

それなのに、ギリシャ神話が有名で、パルテノン神殿など、ギリシャの建物が一番優れているというので、トルコのイシカミが怒ったのです

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060507054319

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060507051051

(丁度レバノンとイスラエルの兵士奪還の戦争と似ていると思いました)

20時30分

天文学会で冥王星が除外されました。

地球を支配しようとするエネルギー体に支配された学者達が勝手に決定しています。

なぜ、早くから小さな冥王星が見つかって、後から大きな惑星が見つかっているか、星に意識があると思うと、その意味が良くわかるでしょう。

この後宇宙で何が計画されるかわかりません。

先ほど曇り空だったのが、一気に青空と西から北、北東方面に凸凹ながら分厚い断層雲に分かれていました。

2006年8月24日

最近、稚内と長崎と帯広で同じようなキノコ雲に似たのが出ています。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060814224634

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060824111530

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060824112111

この意味は「キノコ雲 (核爆発) をあらわします」と言うだけで、詳しいことはわかりませんでしたが、↓を読んでから知らせてきました。

「冥王星降格」に対抗案も 惑星定義の行方さらに混とん http://www.asahi.com/science/news/JJT200608240001.html

ま夜中に


「嫌なことが行われようとしています。

それでキノコ雲で知らせたのです。

地球を救うために大きな働きをした “冥王星*”を抹殺しようとしているからです。

それをすれば水素爆弾が爆発するような計画が、宇宙でなされるということを知らせたのです。

第10惑星は地球を支配しようとする強力な力を持った星です。

それを認めて、地球の平和のために働いた冥王星を小さいからと抹殺することは、決して許されません。

第10惑星が大きくなったのは、支配したいと思う人間が多くなり、その思いが巨大化したからです」

*)冥王星=冥王星の女王が98年グランドクロスの時に、地球を支配星の侵略から守るために白色星団の団長として降りて活躍してくれた。

http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010602214410

98年までのいろいろな予言で、地球は滅亡すると言われていたのは、本当に行われる予定だったのです。

支配星のプレアデナイ(プレアデス)のイシキが、98年6月に地球にせめて来て、人間に乗り移り、言うことを聞かないと人類は全てイシキだけにして (人類滅亡) 、その後プレアデナイが地球を支配する予定でした。

(計画では、世界規模で大冷害、大干ばつなどを起させる予定だった)

プレアデナイは死後の世界を支配していたので、宗教で言われているジゴクは実際に存在していて、ジゴクの地球になる予定でした。

きれいな言葉のように思われていますが、アセンションという精神世界の言葉は、このイシキだけの世界をあらわしているのです。

プレアデナイの《地球を開く鍵》という本に、98年6月にアセンションが起こると、緊急報告がされていたことはこのことを証明します。

プレアデナイを消滅してくれたことで、白色星団、その後ソラのものたちからチャネリングが始まり、8年に渡り争いの地球にした支配星 (プレアデナイとその仲間) の教え (全ての宗教など) の間違いを知らせてくれているのです。

そして地下空洞にエネルギー体が入ったので嫌だと、地球が変わったサインで知らせてきました。

変わったとは


“左手小指の下の極小さな一部の筋肉が、丁度モールス信号のようにペコペコ凹むサインで、痛みもカユミもない”

というサインで、キノコ雲のお知らせの緊急性を知らせていることがわかりました。

同時に左目の下の、地下空洞をあらわす部位もかすかに違和感があり、地下空洞にマのエネルギー体が入ったことを警告してきています。




Ads by TOK2