基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3018 

エタ | 塩 | 死海 | ノン 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031101220057


2003年11月1日(土)

エタ | 塩 | 死海 | ノン。

2003年10月31日


「“エタ” とは良い言葉なのです。

“タ” とは、タカイところから見る人 = イシカミ = 巨人 = あらゆる食物を作り出しました。

又は大国主に教えられた田を作る人=ヤマタイコクの子孫を表わします。

“エ” とは、字の形を見ればわかるように “橋渡し” をする事 = イシカミと人間の橋渡しをする人という事を表わします。

すなわち田を広め食料を作り出した、最初の日本の国民と言う意味なのです」

(カタカナの説明は、ソラ辞典のカタカナ参照)


2003年11月1日 真夜中目が覚める。


「塩の物語です。

塩は少しだけなら生き物が生きていくのに大切ですが、多すぎると生物は死んでしまいます」

【ビジョン】が見える。


“黒っぽい地平線? と白っぽい空?”

意味は


「アメツチノヒラケシトキ = (夜が明けて空がはっきりする事の意味もありますが)煮えたぎっていた地球が、水星が作ってくれた水により冷やされ、陸と海に分かれ水の惑星になったことです。

水の惑星になった最初の頃、地球の周りには水蒸気の膜がありました。

そして地球に熱を与えるために作られた太陽は、その水蒸気の膜を通して温かく照らしていました。

地球の赤道近辺には分厚い雲が帯状にかかり、地球のどこの部分も生き物にとっては住みやすい温度と湿度になっていました」

(左手首サインあり)

(その後、支配星によって送り込まれた恐竜により、地球は占領されたために、無数の稲妻で一気に掃除されたと伝えられています)


「死海がなぜ沢山の塩を含み、文字通りの死の海となったのはなぜかというと、あまりに争いばかりする人間にイシカミが抗議しているのです。

塩は生きていくのに大切なものなのに、イシカミは異常に多くの塩に変わってお知らせをしているのです」

寝る。


11月1日昼 右手にサイン。


「何を知らせたいかというと、塩の続きのお話です。

死海を作ったイシカミは、この地は争いの絶えない地になることがわかったので、死の国を準備しておこうと思ったのです。

魚は生物の始まりで、その魚を作ったのはソラのものとイシカミなのに、人間は認めません。

それで食べ物でもある魚を住まわせないようにしたのです。

死海では人間の身体が浮きます。

それは死ぬとイシキの世界になり、イシキは身体が浮き揚がったように感じると言うことを知らせているのです。

死の海はその体験をするために作りました。

宗教の争いが続くことがイシカミを怒らせ死の海にしたのです。

シナイ山のイシカミより」

「ノド」 と発音し様とするも、「ノ、ノ、ノ、、、」 としか発音できず。

ノンノンさん = 仏さん = ノン、ノン (フランス語でノー)

お骨拾いではノド仏の骨を、仏陀が座っている姿として拾います。

仏と書いてフランス。

フランスが一番最初に、創0学0 = 仏教の本当の姿を見抜いたからと。

フランスでは96年に、「創0学0はカルト (フランス語ではセクト)」 と認定されているようです。




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