基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3017 

創造科学 | 地球の誕生 


千成記

ソラ情報です。

この「ソラ情報」には、化石が出来た理由が述べられています。

化石というのは、短期間に巨大な圧力を加えないと出来ないようなのです。


恐竜がいなくなったので、再びいて座からイシカミたちが降りてきたのです。

そして一気に柔らかなイシカミが押しつぶし、きれいな押し葉 (化石) が出来たのです。

化石は「ノアの大洪水」の時の水の圧力で出来たという説をももいちたろうさんが 唱えましたが、化石が出来たのは、水の圧力ではなくて、イシカミが ソラから降りてきて地面を押しつぶした時に出来たようです。

ももいちたろうさん説とは以下のようなものです。


ある時 地殻が回転する現象が起こる。(現代科学では認められていないが、ももいちたろうさんの 頭の中では『マントル層が3層に分かれていて、1層目と2層目の 間が滑りやすくなっている』ため)

すると海水は慣性の法則でその場にじっとしているのに、地面の方が回転してしまう。

そこで、海水が陸の回転方向の逆向きに移動して、結果として、海水が陸地に乗り上げてくる。

すると今まで海にあった海水がそっくり陸地に乗り上げる。

ということは、陸地に乗り上げてくる海水の高さは3000メートル以上になる。

そしてその海水の動きは慣性の法則で急には止まらず、地球の周りをぐるぐると回転して、 全てを飲み込み その回転は1年半以上続く。

聖書が言う「ノアの大洪水」は、雨が何日も降って、それで ノアの箱舟をアララト山のはるか高くまで漂着させるくらい 雨が降った、となっているのですが、


いくら雨が降っても山のはるか 頂上付近まで雨が降ることはありえない。

ということは「ノアの大洪水」の水は雨ではなく海水で、「ノアの大洪水」とは 海の海水が地球に乗り上げてきて、それがぐるぐる地球の周りを 回転したのだ。

このように ももいちたろうさんは推理したわけです。

確かに万が一地殻が回転するようなことがあれば、それもありえます。


それで、暖かい地方で草を食べていたマンモスが「ノアの大洪水」で シベリアまで運ばれて凍ってしまった

というももいちたろうさん説を不覚にも「な〜るほど」と思ってしまいました。

しかし良く考えたら、そんな3000メートルもの高さになった激流に1年半 以上巻き込まれて流されていったら、 どんなに頑強なマンモスでも1週間もすれば、バラバラになり、腐敗してしまって いたはずです。

ましてや木の葉など木の枝から引きちぎられてしまっていたでしょう。

ところが わたしがももいちたろうさん説に最初出会った時には、 冷凍マンモスが立ったまま凍っているのが 発見されたとか 冷凍大地に生えている木の葉が落ちて いなかったなどという情報には遭遇しませんでした。

それで、マンモスが「ノアの大洪水」で暖かい地方からシベリアまで移動した可能性だけで ももいちたろうさんの「ノアの大洪水」理論を信じてしまいました。

ただももいちたろうさんの「ノアの大洪水」理論には化石が出来た理由の 説明としたは、とても良かったのです。

化石といのは、短期間に巨大な圧力をかけないと草木や動物が化石にはならないようなのです。

すると、3000メートルの海水が地球をぐるぐる回転したというももいちたろうさん説は 化石が出来た説明には、一理あったのです。

それから、10年以上も経ってわたしは、以下の情報を読んで、オヨヨとなりました。


恐竜がいなくなったので、再びいて座からイシカミたちが降りてきたのです。

そして一気に柔らかなイシカミが押しつぶし、きれいな押し葉 (化石) が出来たのです。

化石は「ノアの大洪水」の時の水の圧力で出来たという説をももいちたろうさんが 唱えましたが、化石が出来たのは、水の圧力ではなくて、イシカミが ソラから降りてきて地面を押しつぶした時に出来たようです。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031112180701


2003年11月12日(水)

創造科学 | 地球の誕生

「創造科学」  のHPを見てから寝る。

夜中に目が覚めて。


「悲しい事です。

又争いの元である宗教に戻るとは。

科学の行き詰まりを感じても、その答えを又、争いの一番元になる宗教に向かうとは悲しいことです」 

寝る。

(* 創造科学というのは、この情報ととても良く似ていますが 旧約聖書を重要視している事、 すなわち一種の宗教


1時、目が覚める。


「もう一度お知らせした事をまとめてみます。

火の玉の地球をいて座から降りてきたイシカミ達が固めました。

その後水星が雨を降らして地球を冷やしてくれました。

土星は柔らかな土と、木星は木や植物を送り込みました。

水中ではイシカミが分解した珪素から生物が発生し、それらのものをソラの星達は思い思いの形をイメージして進化させていきました。

水中生物が繁殖し、水の中だけでは飽き足らなくなり陸に上がりましたが、大きな力を持つ支配星 (プレアデナイ) は恐竜を繁殖させ、醜い争いの地球にしてしまいました。

あまりに醜い地球になったために宇宙の大元は、地球をお掃除しようと思いました。

そのために星達に話し地球を掃除するために彗星として働いてもらう事にしました。

巨大な彗星が (ユカタン半島?に)衝突し地球の地軸が傾き気候が激変しました。

それで一度に大きなマンモスが凍死したのです。

その前に一度にたくさんの稲妻が降りて来て、争いばかりしていた恐竜達は感電?のために絶滅し、地球は大掃除がなされました。

恐竜がいなくなったので、再びいて座からイシカミたちが降りてきたのです。

そして一気に柔らかなイシカミが押しつぶし、きれいな押し葉 (化石) が出来たのです。

そのイシカミ達の子孫? がアトランティス人で、イシカミと水星は友達なので水星に水蒸気の膜を地球の上に張ってもらいました。

それで地球上では丁度住みやすい気候になったのです。

その頃にも遅れてイシカミは降りて来て、分身の巨人も人間と仲良く過ごしていました。

巨人はイシカミからもらうお汁が無くなり途絶えて行きましたが、人間はどんどん増えて行きたくさん火を使うようになり、水蒸気の膜が無くなってしまいます。

又、支配星が恐竜の代わりに人間を争わせて楽しんでいために、イシカミ達は嘆き悲しみ大泣きをしました。

その結果ノアの洪水となりましたが、その後南極と北極が寒くなり氷が増えた事により次第に水かさも減っていったの です」

寝る。


とてもかすかに。


「それはひとかたまりの火の玉でした。

地球の始まりをお知らせします。

全ての星には人間のような “意識” があります。

宇宙の源 (大元) から作られる星達は順番に並べられていましたが、それを嫌がり、大元から離れようとする星達の意識で一杯になりました。

星達は自分の意志で軌道を変える事が出来たのです。

天の川は星たちが自分の意識で動いた事をあらわし、天の川にたくさん星が集まっているのは、 星達が自分の意志でそこに集まり、動かなくなった事をあらわしています。

星は宇宙の源 (大元) が渦を巻いて出来ますが、 その星もいつかは壊れ分解します。

又、星の中には並べられるのが不満で爆発して、その燃えたカスが宇宙に漂っていました。

星達が大元から離れようとする時に、無理な動きの為に大きな渦巻きが現れ、カスが (真中に集まり、それが) イリジウム? の働きで固まりになり火の玉になったのです。

それが地球の元なのです」

寝る。

(水の中の細かい粒は丸くかき混ぜると、真中に全て集まりそれが他の物質で固まった?)


注: イリジウム 【iridium】 白金族元素の一つ。

元素記号 Ir 原子番号 77。

原子量 192.2。

銀白色のもろい金属。

酸に侵されず粉末は王水(おうすい)だけに溶ける。

白金との合金は電極・電気接点などに利用する。

比重 22.61 は全元素中最大。

[新辞林 三省堂]


Iris (虹の女神) 白金属元素の 1つ。

記号 Ir. 原子番号 77. 白金と合金すると質が硬くなるので万年筆のペン先などによく使われる。 〈昭〉

★塩酸に溶かすと虹のような色を出すところから命名。

[カタカナ語辞典 三省堂]

 




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