基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3016 

アーチ(レインボーブリッジ)の補強の写真 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031030155811


2003年10月30日(木)

アーチ(レインボーブリッジ)の補強の写真。

9月20日のこのHPのお知らせで紹介しましたが、写真家 Gary Ladd 氏の写真をどうしても公開したいと思っていましたところ、複数の在米の読者の方が交渉してくださいまして、このHPでも写真を公開しても良いとGary Ladd 氏が許可を出してくださいました。

アーチには大体支えが作ってあると思っていますが、岩が大きすぎて小さな人間は気づかないようですが、 Gary Ladd 氏はその事に気づかれたのかしっかりと撮ってくださっていました。

又、スリッパ型の岩はレインボーブリッジの横の岩です。

アーチを作るのにこのようにして中をくり貫いて、真中を残して端の物質を取り除いていったと知らされました。

その他の意味もあり、これはイシカミが横向きになっていることをあらわしているそうです。

イシカミの大きさはいろいろあったという事と、もっとたくさん作ろうと思ったが、お汁 (巨人の食料) が無くなって作れなかったそうです。

アーチの傍に半円のものが二つ立っていますが、それもアーチを作ろうと思ったそうです。

巨大なアーチがとても小さく見えますが、人間は小さすぎて全くみえません。

巨大すぎて人間がそばで見ても、アーチに補強がしてある事が判りにくいと思いますが、上から見るとしっかりと右手に補強がしてあるのがわかります。


「レインボーブリッジを作ったイシカミは女性でした。

そして足の岩(ディケートアーチ)を作ったイシカミの恋人でした。

二人は? 何とかして人間に自分達のことを分かってもらおうと考えて作ったのです。

このことを知らせて欲しいので、身体のサインをしたのです」


【2008年3月3日追記】

下の写真を見ている時、アーチがどのようにして造られたか知らせてきました。

まず、スリッパのように半分、上部を取り除いて穴を開けます。

そして、アーチ型にしっかりと棒状にして残り半分を取り除くと、アーチ型が出来ますが、余りに棒状が細いとこのように補強した岩が添えてあります。

いくつか同じような型のアーチを見ています。

ちなみに上のアーチが下の画像では、とても小さく写っています。

人間の想像を超えた巨人がいたことは、グランドサークルの不思議な岩を見ていると良くわかります。

書いていると右奥歯にサインがあり、シリウが教えたと伝えてきています。

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