基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3010 

人間の身体。 2006年8月14日訂正 


タカシ記

「ソラ情報」です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040215094739


2004年2月15日(日)

人間の身体。 2006年8月14日訂正

2006年8月14日訂正

人間の身体はこれまで名のない星が考えたと伝えられていましたが、シリウスとイシカミが主で、名のない星=ソラのものの一部はその手伝いをしたそうです。

2004年2月14日 朝

↓以下の、人間の身体を作ったと書いていますが 、誰が人間の “体の仕組みを考えたか” という事で、肉体を作る原子に命令をする存在という意味だと思います。


  「人間の “足”  を考えたのは、シリウスです。

そしていて座のイシカミにその形を表して欲しいと頼みました。

それがアーチーズのデリケート・アーチの岩を作ったイシカミです。


“足の指”  は違うイシカミが作りました。

(オーストラリアに足の指に似た岩が、道路の横に飛び出しています)


“口”  食べ物を取り入れる 口 はイシカミが作りました。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20021015125002


“歯”  も同じくイシカミが作りました。

(↓岩の間に小さな石が歯のように並んである岩で、あちこちにあるが、 大宰府天満宮の岩)


“目”  もシリウスが考えましたが、それに似せた岩をイシカミに作ってもらいました。

(↓ちょっとわかりにくいですが、二つの並んだアーチ)


“鼻”  もシリウスが考えましたが、鼻の形をした岩はありません。

“喉”  を作ったのは名の無い星(シリウス)が以前お知らせしたように、小さな人間で (試験的に) 作ってみました。

(以前TVでとても小さな人間のミイラで、喉が異常に太く、太い背骨がまっすぐ一直線の異常な身体をしたX線写真を放映していました)

喉は食物と空気が入るのにどちらかを閉じなければならないので、とても難しかった、と以前に知らされました。


「(気管支を) 作ったイシカミです。

私たち信貴山と生駒山 (のイシカミ) が喉 (の機能) を考えました」

http://www.naturalarches.org/gallery-ut.htm

http://www.naturalarches.org/gallery-UTgoldencathedral.htm


“手”  を考えたのも名のない星(シリウス)で、オーストラリアに手指の形の花があります。

(カンガルーポー)

http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/index.html


  “腕と肩”  二つの岩が一つの岩を支えているのをあらわしていますが、 これもイシカミが考えました。

バランス・ロックは、プレアデナイがイシカミに作ってもらったのです。

バランス・ロックは、人間には出来ないことを、自分たちは出来るという事を知らせておきたかったのです。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20030829235904


“胃”  は以前お知らせした岩で表わしているように、イシカミが考えました。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20031005202303


“皮膚”  を作ったのは旭岳のイシカミです。

(構造土)

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20030913232307


“小腸”  は名の無い星(シリウス)が作りましたが、それを表わす岩はありません。

“大腸”  もイシカミが考えました。

それを表わしたのが台湾のタロコ渓谷です。

栄養を取った滓は早く外に出そうと滑らかな管にしました。

(↓タロコ渓谷は滑らかな大理石で細くて深い渓谷です)


“直腸” を考えたのも名の無い星(シリウス)で、イシカミに作ってもらったのが沖縄の万座毛で、人間が横になるとお腹は平らな事をあらわしています。


“膣”  はアンテロープ渓谷で、イシカミが作ってくれました。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20050330211300

http://www.kazuhiro-yamada.com/index.html


“膀胱”  はあらゆる滝であらわされています。

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20030908230606


“腎臓”  を作ったのはシリウスです。

“肝臓”  を作ったのは名の無い星名のない星(シリウス)が知恵を集めて作りました。

肝臓が大きな面積で働くのは、死んでいく細胞が多いからです。

内臓で一番大きく、解毒作用などたくさんの働きをします。

“甲状腺は”  はイシカミが作りました。

イシカミが藻を作り昆布も作りました。

昆布はヨウ素がたくさん含まれ、甲状腺に働きかけます。

“胸腺”  は子供好きな、名の無い星(シリウス)が作りました。

“耳”  も名の無い星(シリウス)が作りました。

と耳に違和感あり。


「耳鳴りはなぜ起すか以前知らせましたが、イシカミが知らせて欲しいとい うので知らせているのです。

カタツムリ管は宇宙の大元を真似て作りました」


2005年5月8日(日)

中頓別の鍾乳洞=腎臓をあらわす

ここの鍾乳洞の岩は特殊な岩で出来ていて、 貝が混じっています。

見たことも無い岩で何から出来ているのかと思いましたが、珊瑚から出来ているとわかり納得できました。

珊瑚を押しつぶしたらこのような岩になると思えます。

巨人が海から運んできたものを固めて作ったそうで、丸くくり抜いたような穴が二つ並んで空いています。

いずれも上から水が落ちてきて、“腎臓”をあらわすと伝えてきました。

腎臓だけに穴は行き止まりでしたが、水がたくさん流れてきて下の方では池になり、膀胱をあらわしていました。

(白雲洞(広島帝釈峡)は肺をあらわし、入ると一番奥から新鮮な空気が入ってきていました)


2005年3月18日(金)

耳石

静岡の耳石神社の石で、両側に耳の形をした穴があります。

ちゃんと中の軟骨まであり位置もキチンとあっています。

イシカミはテレパシーで会話をしていて、正確に伝わらなかったので音で聞こえる耳を作ったと,この石を見た後に知らされました。


2006年2月9日(木)

鵜戸神宮前の岩、心臓と胃の岩、

宮崎県の鵜戸神宮の前の巨石です。

右側が心臓の岩だそうです。

血液が入って来る方は、滑り台のようにしてあり、血液が出て行く方に丸い石を置いて、血管のつもりにしたそうです。

下のほうに丸石が並んでいるのは、大切な血管をあらわしたそうです。

左側は、胃をあらわしいているそうで、上の三角はアメリカの胃の岩に似ています。

下の方に、石が歯のように並んでいるのは、胃でも噛み砕く事をあらわしたそうです。

「ウガヤフキアヘズノミコトと神話で書かせたのは、支配するためなのです。

“ワガノフキアワス”というのが本当の言葉なのです。

その意味は“輪が強い力を持ち、ノ=平ら=平等が大切と記録し、輪を頭にする(輪をモットーとする)ことがスキ”と言う意味なのです。

生きる力をなくしたイシカミ(=砂)を再び、形にあらわして、地球に降りてきた目的を知らせている岩がその証拠です。

固まることは輪となることです」 左上は砂の間に丸石を入れ込んで固めてあり、左側は滑り台のようになっている変わった岩ですが、この左側に、小石を注連縄?の中に入れると幸運になるとか、人々の意識をそちらに向けさせて、この岩に気づかないようにさせているようです。

右上は近くにある鬼の洗濯岩の一部ですが、これも砂を固めて細胞のように 大きいものから、小さいものまで並べてあります。

これに似たのが、オーストラリアのグリーン島にありました。

これが大きくくりぬかれた岩窟で、手前はコテで削り取ったように、きれいにしてあります。


顔の岩


御在所岳山頂 御在所岳山頂の丸岩


巨釜半造 (おおかま はんぞう)

巨釜半造 (おおかま はんぞう)は気仙沼市の半島にある巨石群の一部で、足をあらわしているそうです。




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