基本「ソラ情報」

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO3003  

ソラの釈迦とブッタ物語 


千成記

ソラ情報です。

http://blog.goo.ne.jp/rainbowbridge21


【ソラの釈迦とブッタ物語】

2012年04月16日 22時54分50秒 | Weblog
【ソラのイエス物語】、茨城県沖M5.0」、「【ソラのイスラム物語】、福島県沖M4.7」の続きです。



2004年6月28日
【ソラの釈迦とブッタ物語】

《このストーリーも全てチャネリングでしらされたもので、想像で書いたものではありません》

2007年4月26日追記【ホトケの意味

「ホットケー(ほっておけ=ホトケ)とはブッダの兄で、ブッダが家出をして、荒野で修行をしているのを聞いた時に言った言葉です」


1) 大昔、インドのある国に釈迦とブッタと言う双子の兄弟の王子がいました。


兄の釈迦はとても活発でいわば遊び上手で、女性関係も華やかでした。


弟のブッタは身体も弱く、兄が余りに元気でハンサムなので現実を見たくないと思っていたら、目の筋肉が衰えだし、十分に働かなくなりだしました。


それでいつも半分目を閉じたようになり、益々女性にももてなく、兄をうらやましいと思いひがんでいました。


そして何とかして皆を見返してやろうと思い、どうすれば皆をあっと言わせ、人の上に立つ事ができるかいつも考えていました。



2)そのような思いをしているブッダをソラから見ているものがいました。


それが外宇宙の王で、人間を思うままに支配しようと思っていたので、ブッダを支配しようと思いました。


それには星が人間に対して大きな力をもっているので、星を仲間に誘うおうと思いました。


大きな星たちは、地球の始まりからを見ていたのでとても賢い星もいて、人間を支配したいと思っていたので、外宇宙の仲間になりました。


それで外宇宙の王はそれらに人間を支配させようと思いました。


それが支配星と呼ばれるものです。



3)インドでは超能力を持つ仙人のような人があちこちにいたので、何も知らないブッダは、まずそこに行って自分も超能力を得ようと思い仙人を訪ねて行きました。


けれども仙人を訪ねると、王子の身でありながらなぜこのような苦しい事をするのか、自分は食べ物が無いので、いかにしたら空腹に耐えられるかという力を得るために、仕方なく苦行をしているのだと言われました。


ブッダはそれで仕方なく自分で修行をして強くなろうと思い、荒野で瞑想を始めました。


瞑想をするという事は何も考えないようにして、心を空っぽにしてしまい、他の意識体に自分の身体を明渡しても良いということになり、それはとても危険なことでした。



4)何とか人間をロボットのように操りたいと思っている、支配星の意識体が、ブッダが心を空っぽにしたその隙に肉体に入り込んでしまいました。


瞑想をしているとブッタは突然、誰もいないのに声が聞こえ出し、目を閉じていても恐ろしい地獄の光景が見え出しました。


聞きたくない、見たくないと思っても、支配星の意識体はとても強力な力でブッタを支配していきました。


支配星の意識体は恐怖をブッタに与えながらも、言う事を聞くと他人の病気を治す超能力を与えました。


又、弱かったブッタの身体にも支配星がエネルギーを与える事で力がみなぎり、別人のように力強くなったので、声の命令するままに、言葉を人々に伝えて、言われるままに行動を起しました。


賢い支配星から発せられる言葉はとても巧妙で、これまで誰も聞いた事の無い事を言い、特に死後の世界のことをまるで見てきたように、ブッダは回りの人たちに伝えました。


そのような力を与え、言葉で支配したのが、外宇宙の言うままになった大きな力のある支配星の意識体でした。



周りの人はあの弱々しいブッタが急に元気なり、立派な言葉を話すようになったので驚き、「いろいろな奇跡を起こし、死後の世界を教えてくれる」とブッダに言われるままに ブッダを崇めるようになりました。


けれどもブッタが言った事は良いことばかりではありませんでした。


支配星は、ブッタに“言ったとおりに言わないと地獄へ送る”と強迫し、地獄の恐ろしい様子を人々に詳しく話させ、人々に信じるように強制させました。



4)ブッタが言うのは嫌だと言ったその一つに、人間は食べた物に生まれ変わると言い、そのために動物を食べてはいけない、人間に生まれ変わるには、人間そのものを食べると良いと言わされました。


ある日、ブッタが死んでからの事を話してくれるというので沢山の人たちが集まっていましたが、それを聞いて4000人の人たちは怒って一度に帰ってしまいました。


その為にインドでは仏教は広まりませんでしたが、遠く離れた国の人たちはブッダがその恐ろしい事を言った事を知らなく、「死後のことを知っている人」 という事で、多くの信者が生まれました。


又、人間があらわれた頃の初期のイシカミは食べ物を作り出してくれたので、人間はイシカミを大切にしていました。


遅れて子供のイシカミ達が降りてきましたが、その子供のイシカミを支配星は人間が大切にしてくれるからと、おおきな身体になるようにそそのかしました。


そして子供のイシカミが大きな身体のイシジンになると、支配星はそのイシカミを固めてしまったので、あちこちに巨人のイシジンである巨大な仏像があるのです。



そして外宇宙の言うままに支配星は人間を支配し、イシカミの仏像を拝むと、死んでから極楽へ行けると説教をして回わらせましたが、決してイシカミが人間の世話をしたり食べ物になってくれたりしたことは言いませんでした。


反対に巨人は愚鈍だったり、悪者だったと教え込み、それまでの人たちがイシカミの亡骸の山や落とし物の巨石を大切にしていたのに、その前に寺院を建てさせ、イシカミを封印していったのです。



5)又、賢い支配星が考えた人間の死後の世界の中に地獄と極楽の世界を創り、 実際そのビジョンを人間に見せ、それを絵に描かせました。


そして想像を絶する恐ろしい地獄の絵を寺に置かせ、 「悪いことをしたらそこへ行く」と支配した人間を通して語らせました。


そしていろいろと意味のない決まりを教えて、人々にそれを守らせ、ひたすら 「仏教を信じれば死んでから極楽へ行く」と教えてきました。


そして仏像を拝む事で、そこに崇めて欲しいエネルギー体が集まり、ますます多くの人を支配していき中国、日本へと、仏教は広まっていったのです。


そして、あたかも死後の世界を知っているように無知な民衆を騙し、搾取して豪華な建物を建てて、贅沢な暮らしをする事ができるので、権力者はこぞってそれを利用していきました。



人々ははるか昔に「仏教を信じないと地獄へ行く」と脅かされました。

今も2000年以上の昔のその教えから抜け出すことが出来ない人たちが沢山います。


そして巨大なエネルギー体は次々と分裂して、新しい宗派を起させ、お互いに争わせて、今日の新興宗教までつながって、ついにはオームのような宗教が生まれてしまいました。


そして崇めてほしいエネルギー体は、人間が仏像などを拝む事で人間を支配し、又、手を合わせて合掌をする事で、エネルギー体はぐるぐると身体を回り、そのようなことをする 人間を同じ考えで固めてしまいました。


すなわち他の意見を聞き入れる事ができなくなり、人々が宇宙から与えられるエネルギーを受け取る事ができなくなるように教えていたのです。


賢い支配星は立派な言葉を羅列する事がとても上手ですが、その裏には人間を縛り付け支配する目的があるのです。


真実を隠す呪文のお経を唱え、かっては骸骨だった木魚を叩き、瞑想をさせることで崇めて欲しいエネルギー体は、人間を支配し存在し続けるのです。



【般若心経の意味】

「ブッセツ・マカ・ハンニャ・シンギョウ」の意味とは、
・ ブツセツの《ツ》の文字は、3つの点でその文字の形を作っています。


・ 3つの点が離れているのは、肉体が3位一体で形成されるという思いから離れる=罪を犯すという意味があり、二つのツはそれを強調しています。


・ マカ=マ=魔がカ=力を持つ。


・ ハン=判を押すというハン。


・ ニャ=猫の鳴き声=猫はプレアデナイ(支配星)の送り込んだ動物=ニは肉体と顕在意識だけで成り立ていると教え、3位一体を認めない。


・ 小さいヤ=小さな槍を含んでいて、争いを好む。


・ ハラミタ=ハラ=腹を見た=お腹の中を見た=本当の姿を見た。


・ シンギョウ=《シ》の各点は、肉体と魂(=生きようとする力)意識が、ばらばらになって死をあらわす。


・ 《ン》は生きようとする力の魂(の点)がなくなる=死
・ 《ギ》は記録のキの2乗で強い、小さなヨ=喜び、ウ=歌う

以上の事から、
“このハンニャシンギョウを読むものは、支配星が支配したということの判を押したという本当の姿を見た。

死んだ後も記録されて、死後の世界も支配星が支配できるのでうれしい”

【色即是空の本当の意味】
色即是空とは、色を使う絵をイシカミの身体の巨石の上に描かせて、その絵に意識を向けると、空の大きな支配星につながることが出来ると、支配星が人間に教えた言葉です。


絵を描くことで、古代の人間では造れない巨石遺跡の石組みの謎に目を向けさせないためです。


キトラ古墳の4悪神もそのひとつで、それを崇めさせ、そのエネルギー体が人間を支配し、争いを起させてはエネルギーを得ているのです。


それは現在も同じで、絵を保存するために数億円をかけることは、エネルギー体を4獣神として崇めているのと同じで、そのエネルギー体に支配された人間がいろいろな事件が起こしているのです。



シャカとブッダはイシジンと人間の合いの子と伝えられていますが、早くから支配星に支配され、いわば言われるままに人々に教えていたので、イシカミの仲間やソラのものから仲間はずれにされていました。


又、一番最後に仏教について知らされたのは、仏教は外宇宙のものが直接教えたからで、仏教のエネルギー体はあらゆる宗教、拝火教、ケルト、KKKなどにも入り込んでいます。




2003年に書いていると仏陀より。




「人間の言葉を伝える事はうれしいです。


人間の方がやさしい言葉に変えている? という事。

 


(プレアデナイの言葉は)恐ろしい事ばかりでした」 と。


(これは私も体験していますので、仏陀の思いはとてもよくわかります)

同じく、日蓮はかすかに。


「イシジゴクにいます」

と。


‘イシジゴク’とは、考えを変えようと思ってもどうしても変える事が出来ないことを言うそうです。



ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。


エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。



支配
イシキに命令をし、支配する事。

(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。


人間を思い通りにしようとする支配星の意識。


ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。



プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球をした支配星。


特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。


女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。


特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。


ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。



なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。



支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。


宇宙の大元の弟が陰で操っていた。


その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。


ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。


イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。


アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。


最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。


イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。


支配星を支配していたのは、外宇宙のものたちであった。



外宇宙
私たちの住む銀河系以外の宇宙。


こちらの宇宙が面白そうなので、支配星のプレアデナイなどを裏で操って、地球を支配していた。


宗教を教え、権力者などにエネルギーを与え、人間を争わせていた。


外宇宙の王のイシキは日蓮、池田大作、外宇宙の女王のイシキは神功皇后、観音、池田カネコと関係があり、外宇宙の王のイシキは池田大作に、外宇宙の女王のイシキは池田カネコが横向きの稲妻でエネルギーを与えていた。


また、外宇宙の王の妹のイシキは、出口ナオで、オームの麻原なども外宇宙のイシキと関係していた。



リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。


人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。


その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。


昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。


人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。


SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。



ベガ
こと座の大きな星で人間を隠れて支配していた。


バッタ、蝶などの害虫、甲虫、大鷲など星座にある以外の鳥(鷹、ハゲタカなど)のを送り込んだ星。


特に蝶は青虫の時害を与えて、派手な姿になるのは人間でも同じで、爪を派手に化粧するのは甲虫に通じる。


大本教祖の出口紅がベガの王女で特に影響があり、ベガの王はセミであらわし、人間に害は与えないで、星の罪のツケを払おうとしている。


ベガの王女は地球平和をときながら、世界中に争いの元であるリュージンを広めて回っていて、ソラから見ると悪質と。



エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。


支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。


特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。


それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。


クンダリーニといわれるのがそれに該当する。


宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。


異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。


デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。


7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。


最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。


より大きなものほど影響力が大きい。


ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。


デジカメは削除するだけでよい。




ガン。


岩のように固くなる腫瘍。


漢字の形が意味を表している。


山(=イシカミ)のことを口が三つ(=口から口へと伝えること)をやまいだれで覆っている(隠してしまっている)ので、そのことをお知らせしている病気。


英語のcancerもカニ(ソラ生物辞典カニ参照)=イシカミを表している。



人間
生物はいて座から降りてきたイシカミの原子の意識と、他の星達が形にしたい意識が一緒になって遺伝子の中に組み込まれ、意識を持った原子が地球上であらゆる生き物の形となってあらわした。


その最高傑作が人間で、イシカミや星達の存在を理解できる生き物を創ろうとして創られました。



まず最初にイシカミの原子がシリウスの協力の元に人間の形になり、(イシジン=後の石像)それに星達の知恵で(特に小鳥座が内臓を考えた)食べ物を食べて、生きるためのエネルギーを得る今の人間になるようにした。



石像になったイシジンの原子が分解しその形を覚えた遺伝子と、星たちから人間の働きを教えてもらった遺伝子とが一緒になり、今の人間ができた。



それはイシカミの原子がイシカミの一部で創られたストーンサークルや、その後は石室石箱のなかで、イシカミの指示により分解してそれぞれの指示を受けて人間になろうと思う原子たちが強く結合して肉体が地球上にあらわれた。


人間はイシカミの原子の進化論にプラス、いて座とシリウス、小鳥座などの指示で肉体が創られたので、進化論と創造論がミックスされて人間はできた。


極初期は、イシジンと人間と一緒になって混血もあったので、エジプトの壁画やイラクの石像に残っている動物人間が存在していたけれど、人間だけの遺伝子の子孫だけが増えていった。


ちなみに天使は実際に存在し人間と、ワシ座の星の合体で創られたもので、高い所の石室などは天使が創られた。


受胎告知の天使が生きているようなのは、イシジンの原子が分解し、絵の中に絵の具として入ったから。


同じくエジプトの壁画なども、イシジンが壁の中に入って出来上がった。



初期にはイシカミのお腹の中に人間を入れてきたと書いているのは、イシカミの原子が人間になったからです。


クラゲのようになって降りて来たイシカミは分身、巨人、イシジン、人間と変化していったので、間違いではないのです。



イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。


イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。


モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。


人間が発生した時、世話をしていた。


イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。


そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。


人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。


その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。


ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。


まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。


人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。


その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。



イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。


射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。


大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。


とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。


落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。


またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。


当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。



地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。


宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。


それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。


東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。


残念なことに計画がスタートしたようです。



小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。




「イシカミが山になった事を知らせる為です。


人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。


(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)


地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。


一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。


それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」


《ビジョン》


“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”

意味は


「シリコン(珪素)に意味があるのです。


珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。


自分の意志でいろいろな形になるのです。


シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。


シリコンは今も意識を持って真似をするのです。


それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。


シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。


一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。


又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。


シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」



シリコン
珪素(Si)。


岩石や土の主成分。


ICチップの材料。


イシカミ達は、煮えたぎっていた丸い地球を四角の形で降りて固めてくれ、あまりの高温のためシリコンとなった。


地球上の生物の発生は、海に沈下したイシカミが分解してシリコンになり、原子に戻るのでなく動く事の出来る物質になりたいと太古の藻となったのが始まり。


それが元となり、あらゆる地球上の生物に進化していった。


人間の細胞も元はイシカミの原子のシリコン。



シリコンは四角い構造。

面心立方格子構造。



地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。


断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。


大きな地震ほど早くから各地であらわれている。




風は地球を覆っているイシカミの思いを、地球を取り巻いている原子たちが動くことで知らせています。


北半球で偏西風は、大陸のイシカミ達の思いが日本へ行きたいという思いで吹いています。


南半球では反対に東に向いて吹くのは、南半球も西に向くと、地球が太陽系の仲間からどんどん離れるのを防ぐためです。


赤道周辺の貿易風は北半球では北東貿易風、南半球では南東貿易風になって
それぞれ向きが違うのは、地球は赤道部分で半分に分かれていることを知らせています。


それを半分に割った岩で知らせています。



竜巻


「竜巻は何を知らせているかというと、白い木(=稲妻)になる前の形なのです。


すなわち、たくさんの原子たちが宇宙から一斉に駆け下りてくるのです。


竜巻となって宇宙から降りてきた原子たちが、(地上で)集まって人間となったのです。


イシカミ達が考えていた(巨人に似せた)人間の形になったのです。


(あちこちの地域に降りたイシカミが考えたので) それでいろいろな人種が生まれたのです。


巨大な竜巻はその反対を見せているのです。


すなわち(物質を巻き上げて)バラバラにするのです」



台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。



「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。


そして誰と誰が行くか決めます。

(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。


そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。


イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。


そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」



イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。


オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。


*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。



ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。


また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。


雨を降らせ、海の掃除をする。


台風にも意識がある。



原子
物質を構成する1単位。


原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。



目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。


【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。


それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。



という元の意味に戻した。


しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。


現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。


本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。



地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。


モーリタニア、サハラ砂漠が地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。


地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。


丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。



四隅のイシカミ=スミヨシ=住吉
AD400年ごろまでイシカミたちが形を創った地球は、平らで長方形であった。


それが丸くなるために、四隅のイシカミはいったん分解して、その後小さな山となって降りてきた。


特に倭の国(今の丹波地方)がヤマトに滅ぼされないように、ふたをするために、六甲など低い山となって降りてきた。


地球が四角から丸くなったということを、ネボ山の巨大な丸い石で知らせてきた。


ヨルダン ネボ山の丸石

地下空洞
地球の中の空洞。


北極に入り口があり、中は地球と同じような風景で暖かく、きれいな花が咲き乱れていて、悪い者は決して行くことは出来ないという。


鳴門の渦潮は、地球の空洞に海水が渦巻き状に注ぎ込んでいる。


学説では富士山の伏流水と言われている柿田川湧水は、地下空洞に注ぎこんだ海水がろ過されて出てきたもの。


悪い星のイシキが又行くといけないので、詳しくは教えてくれない。


人間が行くには一寸時期が早い。


この情報を認めたものでないと、イシカミはいれてくれない。


最近地下空洞へ外宇宙のモノが入って隠れていると。


静岡の富士山の麓にはたくさんの地下穴があり、そこに外宇宙のイシキたちが隠れている。


富士山の麓に創価学会をはじめ多くの宗教、精神世界が集まっているのも、地下空洞へ入ろうと狙っているからと。


オームもそうであった。



【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。


人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。


そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。


そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。


それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。


それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。


そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。



それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。


日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。



それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。


その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。


けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。



宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。


宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。


次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。


渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。


それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。


これから原子には意識があると言われる。



超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。



2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。

すなわち神の大元とも言える。

人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。



ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。


大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。


その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。


掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。


この場所に星の宮神社がある。



ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。



地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。

地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。

海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。

「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。


・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。

この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。

なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。


・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。


・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。

宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。


・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。

人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。

それだけではありません。

人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。


地震雲画像
発生時刻 2012年4月16日1時35分頃
震源地 宮城県沖(北緯38.8度 東経142.5度 深さ30km)
規模 M4.1
岩手県
震度1 大船渡市、一関市
宮城県
震度1 気仙沼市、栗原市、南三陸町、石巻市

発生時刻 2012年4月16日1時59分頃
震源地 山形県置賜地方(北緯37.8度 東経140.0度 深さ10km)
規模 M3.2
福島県
震度2 喜多方市
震度1 北塩原村

発生時刻 2012年4月16日10時8分頃
震源地 東京湾(北緯35.2度 東経139.7度 深さ90km)
規模 M3.2
千葉県
震度1 市原市
東京都
震度1 東京千代田区

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以上、地球の謎解きより。


写真は4月13日のソラ。




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