ユダヤ正教とユダヤ原理主義NO3
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話は現代に戻しますが、9・11の前日にはアメリカン航空とユナイテッド航空の株が大量に空売りされていた事実が後に発覚しました。 これは明らかに9・11が内部犯行であることが明らかです。 しかも、あれだけWTCには金融関係の会社が入っている巨大なビルなのにも関わらず、ユダヤ人の死亡者は一人もでませんでした。 事前に危険だから当日は出社しないようにと連絡が入っていたらしいのです。 どう考えても政府がらみですね。 WTC崩壊も発破方式だったと専門家が様子を見て断定していますし、地震の震度計の観測結果からもそう言われています。 長々と取り留めなくすみません。 忘れないようにとメモのようなメールになってしまいました。 タルムードについてもうひとつ。 これはもう少し調べてみる必要があるなと思っています。 ただ、タルムードの中には、タルムードはゴイ(獣・要するにわれわれ)には知られてはいけないと書かれていて、研究されることはもってのほか、とも書かれています。 要するに、これは彼らの秘密の教典であるとでも言いたいのでしょうが、読み解かれてしまえば秘密でも何でもなくなってしまうのと、自分達が偽善者で大嘘つきであることが世界中に知れ渡ってしまうこと、また袋叩きにあうことが恐ろしいからだと思います。 今までは迫害されてきたなどとプロパガンダやなにかでうまく偽装してきたので、あくまでもそれを隠し通さないと彼らの計画が台無しになってしまうからではないでしょうか。 ただ、これまでのHPを拝見している限りでは彼らこそがサタンに魂を売った一族ではないかと思います。 タルムードはヘブライ語の古写がCD−Rで高額で販売されていますが、残念ながらヘブライ語の知識がないので、英語で出ているペーパーバッグのタルムードを入手して自分で読んでみるつもりです。 これまでタルムードを研究する者には「死」が訪れると言われてきた様です。 それは彼らにとって脅威だったからに違いありません。 でも、インターネットが普及したこの現代において、暴露したらしたもの勝ちですよね。 今のアメリカ政府高官や重職についている人物の殆どがなんらかのアシュケナジーユダヤ人若しくはそれに影響を受けている(脅されている)人が多くを占めていると言われています。 実際、アメリカの国会も形骸化してしまっているようです。 それともうひとつ。 アメリカでのキリスト教徒の変化です。 最近ユダヤ教に改宗する人が増えてきているという話を耳にします。 これもどこまで本当かはマユツバではありますが、タルムードの中にはキリスト教を破壊するためにキリスト教徒になりすましてキリスト教徒を欺くことは罪になるというよりはむしろ賞賛されるべきことであるという件があります。 ここまで捻じ曲がっている宗教って凄いですね。 カルト中のカルトです。 これらのことが夢とフラッシュバックの中で宇宙との(不鮮明な部分もありますが)瞬時に脳裏を横切りました。 登場する人物は面識はありませんが、そのうちの数人は時代を超えて行き来が出来る人のように思えました。 夢の中では時間軸がないというか時間は本で言えばページであって開いてるところで時間が止まる。 パラパラ捲れば時間が流れて、本を閉じると時間の概念がなくなるかんじでしょうか。 過去もちょっと未来っぽいものも見えるような。 ただ未来は見たことがないので未来とは判断できないというか。 でも昔は空を飛んでいた気がするんですけどこの感覚ってなんなんでしょうね〜。 不思議です。 バカなことばかりすみません。
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GEMINIさん、はじめまして。 ユダヤ教にも2種類あってユダヤ正教とユダヤ原理主義と二つあるという貴重な情報を多数紹介してくださり、ありがとうございます。 GEMINIさんは、とてもよく研究されていますね。 訪問ありがとうございます。 こちらのサイトの情報量が多すぎて読むのが大変でしょう。 太陽(ミロク)原理に関しては、天空編や『終末と太陽の検証サイト』の太陽(ミロク)さんの書かれた内容をまとめたものが 太陽(ミロク)原理目次に載っております。 時間が無い時には、それをまず読んでいただくと、太陽(ミロク)原理が大体理解していただけると思います。 GEMINIさん、ユダヤ教などの情報ありがとうございます。 これからもいろいろ教えてください。 よろしくお願いいたします。
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