ユダヤ正教とユダヤ原理主義NO2
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が、アジア、特に日本人にとっては人種の問題以前に宗教の問題に関しては特に無関心というか、あまり関わらなくても生きてこれたことから理解できている人は多くないかと思います。 白人のユダヤ人だけは何をしても許されることになっているのです。 利息を取って金儲けという発想もタルムードに書かれています。 獣や異邦人を殺したり騙したりしても罪にはならないとされています。
注目すべき点なのですが、世界金融を牛耳っている連中は殆どと言っていいほどがアシュケナジーユダヤ人でこのバビロニアンタルムードに基づいて行動している者達です。
しかも、このユダヤ人達は国家を持たなかったことが災いしたと反省していて、なんとしてでも国家を築くことを目標にしているのが伺えます。 それが彼らの(NEW WORLD ORDER )イランやアフガンなどに執拗に戦争を持ちかけたり、同じユダヤ人のはずなのにイスラエルとの関係でかたや戦争を起こさせて兵器を売って・・・。 それでまた金儲けを企てているというわけです。 ただ、ユダヤの民の願いなのか恨みなのかは分かりませんが、自分達だけの特権がどうしても欲しいようで、時代や世代を超えてそれを達成しようとこれまで引き継いで行われてきたのが凄いところです。 戦争が起きて勝敗が決まっても株価が暴落するかどうかを見極めてから株の売買を終了してイギリスにその連絡をして粗利を稼いだりしていたのがロス・チャイルド家だとも言われていますね。 かつての日本軍がアジアに進出したり、あの状態で真珠湾攻撃に打って出たり、資金面ではどうしていたのだろうかと不思議に思っていたのですが、行動的に動いていた東条英機とは敵対していた石原莞爾です。 彼はあれだけのことをしながら、東京裁判ではなんの罪にも問われませんでした。 かたや東条英機はA級戦犯で死刑です。 ここの違いは何だったでしょう?証拠は残っていませんが、どうもロス・チャイルド家が一枚噛んでいたようで、資金を提供するから戦争をしなさいという話になっていたようなのです。 真珠湾も攻撃は最初から知っていたものの、多少の犠牲は名誉のためにも問わないというのがタルムード的な考えのようですし、体裁も整うからだったのでしょう。 しかも裁判では責任は東条英機に押し付ければいいと。 その後の石原は静かに余生を過ごしたようですし、何も語らなかったようですから。 美談になっているタイタニック号の事故も、彼らの企てたことによるもののようです。 第一次世界大戦に乗り気ではない資産家(もちろん同じユダヤ人であっても)を邪魔になってなんとかしようと思い、絶対に沈まない世界一丈夫な豪華客船を製造(このためだけに)。 そのために沢山の資産家も呼んでその処女航海へと誘い、最高のサービスに船長はベテランで氷山に座礁するなんてことは誰も想像すらしていなかった。 実は計画はどうもロス・チャイルドのものらしく、船長は座礁させたらさっさと自分だけ避難してしまったのだそうです。 財宝と共に沈ませても、その人の投票権がなくなれば大戦に突入できると考えたからだそうです。 彼らの恐ろしいところは目的の達成のためには手段は選ばないところですね。 (つづく)
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