ユダヤ正教とユダヤ原理主義NO1
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何度かHPを訪問させていただいてます。 膨大な情報量で読破しきれていないのが実情なのですが、一生懸命時間をかけながらも読ませていただいています。 ところで、最初に訪問したのは随分と前なのですが、今回メールをさせていただいたのは最近色々なことに気づくことが多く、忘れてしまわないうちにお伝えしておきたいと思ったことが多数あったからです。 くだらないことかもしれませんが、まあ、何かの役に立つかもしれませんし、ヒントになるかもしれませんので取りあえずご一読ください。 夢と日常生活の中でのフラッシュバックでの出来事なのですが、過去の歴史を瞬時に遡るような感覚を度々感じることが多くありました。 夜寝そびれてしまって寝付けないときには、会ったこともない外国の人の顔が脳裏に浮かんできたり、明け方までそんな状態が続くこともしばしば。 実は僕は過去に2週間も意識が戻らないという大きな病気で手術なども経験していまして、その後遺症かなとも思っていました。 違うと確信した事実があります。 HPでキリスト教について書かれていましたね。 そのことでとてもひっかかっていて、外資系全体に言えることですが、HPで触れられていなかったもうひとつのキリスト教の兄弟であるユダヤ教についてなんです。 ユダヤ教については我々日本人は殆どといっていいほど知識を持ち合わせていないことと、ユダヤ人=迫害=日本人と近い感覚を持っているというイメージを持っているのではないのでしょうか。 銀行家や証券家などはユダヤ系の一族が運営しています。 ユダヤ人については迫害とかナチスでというイメージが先行すると思うのですが、僕はあるキーワードを耳にした途端に全ての靄が晴れました。 フィルターがかけられていたみたいです。 旧約聖書までは三大宗教、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教(仏教は別に見ても)いずれも同じ教典ですから、キリスト教は新約聖書で方向が変わり、イスラム教は預言者ムハマンドで方向性が変わり、ユダヤ教は唯一神ヤハウェイとの契約というプロセスがあってと流れが違って・・・。 僕は宗教には正直疎かったんですよ。 記憶が正しいかどうか聖書と照らし合わせました。 ここまでの流れは合っていました。 そして、恐ろしかったのはユダヤ教です。
一般にユダヤ教と言えば、ユダヤ正教を指すのですが、実はユダヤ教にも2種類あってユダヤ正教とユダヤ原理主義と、
まるでイスラム教のようなものがあります。
このバビロニアンタルムードには自分達に都合の良いことしか書かれておらず、自分達ユダヤ人以外は人間ではないという件で、それ以外は獣という表現をしています。 異邦人という表現は獣の婉曲した表現です。 (つづく)
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