●
ゴイにわれらの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。
もしもゴイがわれら
の教説を知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう。 (リブル・デヴィッド
の書、三七)
●
律法の秘密を公にすることは禁ぜられる。
これを破る者は全世界を葬るに等しい犯
罪である。 (ジャクトゥ・ハダズ、一七一の二)
●
ユダヤ人がラビの書物のどこかを説明してくれと頼まれたなら、ただただ嘘の説明
をするべきであり、ほんとうのことを教えてこの指示を裏切る共犯者となってはなら
ない。
この律法を破る者は生かしておいてはならない。 (リブル・デイヴィド、三七)
●
ゴイがわれらの書物には何かゴイを害することが書いてあるのではないかと聞いた
ら、偽りの誓いを立てなければならない。
そして、そのようなことは誓って書いてな
いと言わなければならない。 (ザーロット・ウザボット、ジュル・ダの書、一七)
●
タルムードを学ぶゴイ、それを助けるユダヤ人はことごとく生かしておいてはなら
ない。 (サンヘドリン、五九、ア・アボダ・ゾラ、八の六。ザギガ、一三)
|