神サタンの教え・宗教からの離脱を 急ごう!
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千成さん 鹿一です 【転載】神のみ言葉(聖書)から…残虐、残酷、惨殺、大破壊、 大虐殺...義なる神、父なる神はどこにいるのか。【聖書の 残虐記】 を読んでみましたが、驚愕の教えですね。 力の無い 人(精神的に弱い人)が、他人から自分を守ろうとしているよ うですね。 結局宗教の上にいる人達(国でいえば王様とか 将軍とか)が、自分だけ美味しい物を食べ、その他の人達に はそれを教えない、与えないの見本ですね。 人の命と物の 区別が出来ない、例えていうといじめっ子がそのまま大人 になったような、言わば「神サタン」のようですね。 読んでいて 気分が悪くなりますね。 聖書とか経本とか厚さが結構厚く、 よっぽどの人(宗教の上層部や熱狂的な信者)じゃないと、 普通は読む気がしません。 この様な情報は、関係している 人じゃないと出てきませんから、有難い情報ですね。 これに 似ているのは法律かもしれないなあと思っています。 雁字 搦めに縛って、人々を誘導するのが似ていますね。
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鹿一さん、感想ありがとうございます。 わたしも読んでいてビックリしました。
これって、「都市攻撃」の後、人々が飢餓状態で、互いに喰い合うと言っているのでしょう。
これって将来「ノアの大洪水」で人類を消滅させると言っていることになります。
この教えがあったから、中世のキリスト教は、魔女裁判で10万人もの 霊感のある人々を火あぶりにしたのですね。
近い将来、米英イスラエルがこの通りになるのでしょう。
新約聖書に従う者も、旧約聖書に従う者も、残虐行為は、神の命令であるようです。 聖書の教えに従う列強、特に米国が世界中で残虐行為をしても、涼しい顔をしているのは 神の命令だったというわけです。
異教徒を地獄に送り込むのは、キリスト教徒の使命であると言っていることになります。
宗教は、「道理などはどうでもよい。 ただ信じることが全てである」、と言います。 こういう暗示を毎日かけられていたら、何でもありとなります。 神サタンが人間に宗教を与えた理由がわかりますね。 まったくお見事!としか言いようがありません。 多分イスラム教もこれと似たり寄ったりなのでしょう。 宗教を信じる方々は、神の教えだから絶対である、と思いこんで、 殺し合いを続けるというわけです。 これなら、神サタンは、人間同士が殺し合いをしてくれて、大量に人間の魂の 収穫が出来るとうことになります。 こんなことを信じさせられて、暗示をかけられてしまった人間は、可哀想としか 言いようがありません。 早く目覚めて自分たちの信じていた神は、神は神でも 神サタンであったと理解していただきたいものです。 マラキの予言(ベネディクト16世の時代にキリスト教への迫害が始まる!)NO1 という内容がありますが、キリスト教を信じている方々は、その恐ろしい部分を理解されて 一刻も早く離教されることですね。 離教が遅れると真実を知った人々からキリスト教徒は悪魔の使徒として迫害されることになります。
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