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神は、一千人のペリシテ人の殺人の補助正犯となる :士師記 15:14-15.
■平凡な市民の虐殺 :士師記 18:6-27.
■丁度また箱の中にしゃがんでいる神がベニヤミン族の虐殺を命じる :士師記 20:27,28.
■敬虔な求婚する方法:親族の皆を殺す事 :士師記 21:7-14.
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神は50,070人を殺す。
なぜならば、彼らはある箱の中を見てしまったから :サムエル記上. 6:19.
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神は、400年前の罪で、赤子と用畜を含めたすべてのアマレク人の虐殺を命じる :サムエル記上. 15:1-3, 8.
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“嬉しそうにサムエルの所に来た”アマレク人の王アガグを主の前で切り刻むサムエル :サムエル記上. 15:33.
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ダビデ、神の好みの男、は200人のピリシテ人を殺し、死体から包皮を切り取る :サムエル記上. 18:27.
■ダビデは殺人、強盗、恐喝をして生きている :サムエル記上. 27:8, 9及びサムエル記上. 25:5-13.
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ダビデは、復讐のためイスラエルに侵入したが誰も殺さずユダヤ人をただ捕虜にしたアマレク人に、
大虐殺こそ本当のやり方だと見せつける : サムエル記上 30:2-18.
■神は神の箱を倒れない様に支えたウザを殺す :サムエル記下 6:6-7.
■ダビデはモアビ人の捕虜の三分の二を殺す :サムエル記下 8:2.
■ダビデは馬の足の筋を切断する :サムエル記下 8:4.
■ダビデはウリヤの妻を誘惑し、そしてウリヤを死に追いやる :サムエル記下 11:2-15.
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神の男ダビデは、キリスト教の宗教裁判官の様にアンモンの人々を鋸、おの、
つるはしや鉄の道具での拷問の末、彼らをナチとクロアチのウスタチャ(カトリックのファシスト政府、1941―45)
同様大きな煉瓦造りの炉で焼き殺す :歴代志上 20:3 及び サムエル記下 12:31.
1956年、聖書のこの個所はアウシュビッツの大虐殺を連想させるとの理由でルーテル派の聖書協会により
“煉瓦工場の労役につかせた”との表現に変えさせられた。 私の手元にある日本版の聖書にもそう書いてあります。 聖書の言葉は変わり易いですね。 永遠の真実とは何なのでしょうか?
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ダビデの人口調査に反対の立場である神は七万人の男性を(女性と子供は別)天使に殺させる :歴代志上. 21:1-15, サムエル記下 24:15.
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ダビデは臨終の床に至るまで、復讐心から殺人を命じる :列王紀上 2:5-9.
■神の予言者は政治的、宗教的な大虐殺を引き起こす :列王紀上 21:20-24, 列王紀下 9:6-10, 列王紀下 10:10, 11, 16-19, 25, 28, 30.
■神の従者で大量殺人者、エリヤは天からの火で二回大尉と50人を焼き殺す :列王紀下 1:10-12.
■エリヤは競争相手の聖職者450人を冷酷に殺す :列王紀上 18:40.
■エリシャをいじめた子供42人は熊に引き裂かれ殺された :列王紀下 2:23-24.
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神の天使は一晩で185,000人を殺す :列王紀下 19:35.
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