エリザベス女王も、本当はキリスト教徒ではない。 それは彼女の本家筋であるハプスブルグ家の歴史を見れば分かることだ。 彼らは元々カトリックであり、カトリックこそはユダヤ教によってキリスト教撲滅の陰謀として作り出されたものだからだ。 ザビエルが来日した本当の理由も、キリスト教布教は表向きであって、本当は、失われた十支族と契約の箱を探しての旅だったともいわれる。
カトリックがユダヤ教というのがウソだと思うなら、カトリックの枢機卿の出生を見てみればいい。 8割がユダヤなのだ。 そして神学校の牧師生の8割もユダヤ人である。 その理由は、「シオンの議定書」のなかに書かれている。 すなわち、ユダヤ教徒はキリスト教徒の内側に入り込み、医者や牧師となってキリスト教徒を殺害せよとする陰謀が指令されている。
ユダヤ教徒は、キリストとその影響を地上から抹殺するために2000年にわたって、壮大な陰謀を仕掛けていたのだ。
その証拠に、カトリックこそは、人類史上最大の侵略者であり、最大級の虐殺者であった。
それをキリストの名で行うことで、キリストの滅亡を意図したのだ。 ちなみに、日本からも戦国時代に、
カトリック神父によって数十万人の娘たちが洗脳拉致され、奴隷として外国に売られた。
キリストを信仰した娘たちは、やがて、西欧に奴隷として売り飛ばされ、カトリックは莫大な利益を上げたのだ。
イルミナティの土台はフリーメーソンであり、これはバッキンガム宮殿建設のために集められたユダヤ石工たちの職工組合と
いわれるが、本当は欧州ハプスブルグ家人脈を中核にした欧州特権階級、友好協会のようなもので、当然、
エリザベス女王もイルミナティの主要メンバーになっており、天皇家も最高階級に含まれているという。
噂では、天皇の保有する3000兆円の金塊をロスチャイルドがバッキンガム宮殿の地下で管理し、運用しているといわれる。
そのイルミナティにとって最大の課題は、人口調節であり、自分たちが使役するゴイム(家畜)を
必要にして十分な数に抑制するため、大規模な削減を計画したのである。
今、得られている情報によれば、2011年までに5億人に調節するというもので、このために、
あらゆる大量死の陰謀が仕掛けられた。 それは戦争であり、疫病であり、饑餓であり、遺伝子劣化であり、不妊化である。
もちろん、この大恐慌も、そうした社会不安や大戦争を用意するために意図的に仕掛けられたものだ。 何度も伝えたように、AIDS(HIV)はアフリカのネグロイド(黒人)を選択的に殺戮するために開発され放たれた。
すでに死者は一億人を超えている。 その後、ラッサ熱やペストも放たれたが、自然の仕組みで淘汰されてしまった。
SARSは中国のモンゴロイドを殺戮するために放たれたが、これも失敗した。 そして鳥インフルエンザをインドネシアに放ったが、
これもうまくいってない。 そこで最期の切り札とし新型インフルエンザが登場した。 これは、最初軽毒性にし、
そこでワクチンを世界中に頒布する。 その後、ワクチンの効かない強毒鳥インフルエンザ型に変異させ、
そこで数十億人を殺戮する計画といわれる。 しかも、このワクチンには不妊化作用が含まれている。
核戦争に関しては、その放射能汚染が特権階級にまで被害を及ぼす恐れがあるため、現在では抑止されているのだという。
あとは食料危機だ、カーギルやモンサント社などが、世界中の種子に特許権を設定し、自然界にある種子にすら自分たちの利権を設定し、それを有料で使わせる。 モンサント特許の種子は、自然界に氾濫し、そこで交雑することで種の取れないF1型に変異してゆく。 一般の農場で、昔ながらの自家採種をしている農場に、モンサント種子を上空から散布し、そこで勝手に生えてきた農産物を特許侵害として訴え、莫大な賠償金をせしめて農地を取り上げてしまう。 これがモンサントの有名な常套手段である。
こうした一連の計画を実施するにあたっって、ビルゲイツの果たした役割は大きい。 彼はユダヤ人で、MSDOSやWINDOWSはゲイツの考案でなく、ビルダーバーグ会議の意志によって開発されたものであり、その後の、WINDOWSが一人勝ちして市場を独占し、特許ライセンスによって膨大な利益を上げてきたのも、すべて計画されたものであった。
そのゲイツが、モンサントと共同して、北極に大規模な種子保存施設を作った。 このことの意味は大きい。
すなわち、これか数年以内に、世界中の植物が破壊される計画を意味するものだ。 生き残るのは、モンサント・ゲイツの種子を所有するイルミナティと、その奴隷だけという仕組みである。
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