キリスト教と日蓮宗NO1
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わたしは宗教は戦いの道具として 作られたと説明してます。
いかに弁明しようが理屈を言おうが、マインドコントロ−ルされていれば、異教徒は人間でありませんから、自分の宗教の活動は正義になってしまうのです。 そして、地上には死体の山、骸骨の山が築かれてしまうのです。 そんな中でも、キリスト教のキリストなどは可愛いところがあります。 キリストはノストラダムスの預言の中に自分から望んで現れノストラダムスに伝言を伝えています。 「−−−神サタンのコントロ−ルには抵抗できないのだ」 「ごめんなさい!」 とキリストの弁明をしています。 先にも案内しましたが、聖書の中にはキリスト曰(いわ)くと云われるものがあります。 「都市は破壊されるので、近寄るな、山に逃げ込め」 と述べています。 彼は、神サタンの命令で人類を皆殺しを計る時に対して、ごくごく僅かですが抵抗してこのような 忠告をしています。 いずれ、そのとがで幽閉されるでしょうが、それなりに事情酌量がなされるでしょう。 他方、日蓮にいたっては釈迦の作った仏教とその弟子達の多くの研鑽による仏典を曲解して、自身の宗教を作りました。 軒先を貸して母屋を取られるの典型的な例です。 その悪業は今日にまで影響を及ぼしています。 門徒は、教えに反して塔堂伽藍を作り、あるもの達は資産を略奪されたと裁判に数多く訴えられています。 ある者達は徒党を組み政治を見にくいコウモリのように両断しました。 ある者達は分裂して非難合戦を始める始末です。 キリストは、 「都市攻撃で人類を攻撃しなければならないが、神サタンの命令には抵抗できないので」 と“泣き”すらいれました。 それに対して、日蓮にいたっては自身の門徒に「都市攻撃」の時の危険性のリ−クすらしていません。 またキリストほどのささやかな抵抗もしていません。 彼は、人類(門徒)を虐殺して、驚き逃げまどう姿をUFOの中から大笑いして見ているだけでしょう。 神サタンに支配され、やむ終えず配下となりて活動せざるを得ないキリスト! それに対して日蓮は、自ら進んで神サタンの手下になり大悪魔となりはてました。 その悪業はなんら考慮することすらできない日蓮なのです。 奴は預言にある様に、神サタンとともに幽閉してしまい、いずれ幽閉された空間の中で神サタンの餌食になる他はないでしょう。 (つづく)
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