「都市攻撃」の夢(ITさんのメール)NO2
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その時は、意味がわからなかったのが 半年後、現実となり「おっ!これだったあの夢は、この瞬間だったかぁ〜」と感激したことがあります。
タイのフルムーンパーティーの会場でアメリカ人のヒッピーたち(20年前は、まだいましたよ)とビーチにゴザひいて寝ころんでた ときです。
(ドラッグフリーのパーティーです。 私はソフトなタバコ専門でしたよ) 1年ぐらいバックパッカーしてたころでした。
いい夢はその1回ぐらいです。
霊感の強い人に自分がどう見えるのか、観てほしく自分の回りをさがしている日々ですが、いませんね残念ながら。
(へんなおじさん)と思われてるとおもいます。
以上本日、これくらいにしときます。
もう少し時間をかけてサイトをじっくり閲覧します。
不躾なメールすいませんでした。
サイト、これからも応援し閲覧させてもらいます。
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ITさん、長いメールをくださってありがとうございます。 何でヘミシンクに興味を持たれているのか、今回のメールではっきりして、わたしも すっきりしました。 ITさんも「都市攻撃」の夢を見ておられるのですね。 わたしは、ヘミシンクについては、本で読んでモンロー研究所についても 記憶にありますが、自分で体験していないので、詳しいことが判りません。 それで天空編を検索したら、過去に2つヘミシンクについての情報があることが わかりました。 そしてビックリしたことには、ヘミシンク情報に関係して、「都市攻撃」情報も 出てきたことです。 ITさんが、ヘミシンクについて質問してくださらなかったら のページは作れなかったと思います。 とっても助かっています。 この上のページには、ITさんと同じような内容を有名なゲリー・ボーネルさんの教室に 通っている方が見られています。 ITさんの以下の夢はまったく「都市攻撃」そのものです。
そしてITさんは
と書かれていますが、UFOは 友好的だと、ほとんどの研究者が考えていますよね。 わたしも40年ほど前アダムスキーに心酔していた 時には、「UFOの搭乗員は優しそうだし、UFOに乗せてもらえたらいいなあ」と思っていました。 今から思うととんでもない話です。 現在ネットや出版界のUFO情報が 「UFOは友好的」と伝え ていますが、それも無理ないことです。 なにせ、UFOを研究していくと、彼らから攻撃を受けたという情報が少ないのです。 その上UFOの搭乗員と会って、いろいろ教えてもらった人々が 世界中にいっぱいいるのです。 彼らはコンタクトマンとかコンタクティーと呼ばれています。 つまり異星人とコンタクトした人という意味です。 そのようなコンタクトマンは日本にも多数います。 彼らの中にはテレパシーでUFOを呼ぶことさえ出来る人々がいます。 それらのことを考えると、UFOは友好的という結論になります。 まさかその考察に落とし穴があるとは考えませんよね。 本当に「都市攻撃」が起こったら、 UFOについて関心があった人々は、 みんな、逃げないで喜び勇んでUFO見物に 出かけてしまいます。 本当に恐ろしいことです。 ITさん、貴方のメールのお蔭で、「都市攻撃」について夢を見ておられる方が また一人増えたことが判りました。 これからもいろいろ教えてください。 それから『宇宙の真相サイト』の天空編は1万1千ページ以上あるので 読むのが大変です。 現在一番短い要約は良い宇宙人と悪い宇宙人です。 しかし、これは、サタンならこう考えるだろうという推測のもとに書かれたものなので、実際のサタンが 書いたのかと誤解されるといけません。 それでもっとちゃんとした要約が『黎明編』です。 ただ『黎明編』でも結構長いので、その要約を作ってくださっている方もおられます。 まだその要約は出来ていないので、良い宇宙人と悪い宇宙人 か『黎明編』から読んでくださると、『宇宙の真相サイト』の 概略が判ると思いますので よろしくお願いいたします。
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