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日本を守る葉巻型UFO艦隊  


タカシ記

本山よろず屋本舗情報です。

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日本を守る葉巻型UFO艦隊

 昨年暮れに、篠崎崇(しのざきたかし)氏の本、『シリウス VS オリオン』を紹介する記事を書きました。
 その末尾に葉巻型UFOが日本を守っているという上部一馬氏の2冊の本を紹介しましたが、今年に入り新刊、『地球外生命体が人類を創った!』(上部一馬著、ビジネス社)が発売されたので、今回はこの本を紹介したいと思います。
 まず最初に、各国政府の高官の間では、UFO、ETの存在は一般常識のレベルとなっているという記述を紹介します。
 当HPの訪問者の方々であれば、こうした情報はすでに知っているという方が多いと思います。そういう方は飛ばして下さい。
 上部氏の記述がよくまとまっていたので、載せてみました。


 ・・・<『地球外生命体が人類を創った!』、p100〜p106から抜粋開始>・・・

 UFOの実在が世界的な大ニュースとなったのは、1947年7月、ニューメキシコ州ロズゥェル市で起きた『ロズウェル事件』だ。これはロズウェル市の郊外で2機のUFOが墜落、その後、宇宙人の遺体とともに軍隊がこれを回収し、ネバダ州にあるエリア51という秘密地下基地に搬入されたと噂される事件だ。
 このエリア51基地周辺の監視が非常に厳しいことから、ここで最新兵器を製造し、宇宙人が働いているという、謎の基地だ。
 やがて、米軍は地球観測用気球が落下したもので、マネキンを積んでいたと発表され、うやむやにされてしまった。
 しかし、2013年、CIAは秘密地下基地エリア51の存在を認める文書を公開、宇宙人異星人の実在がクローズアップされるようになった。
 このロズウェル事件から70年後、2016年3月、米国大統領選で優位が確実とされていた、ヒラリー候補はテレビ番組で当選したら、「秘密地下基地エリア51とUFO情報を公開する」と約束していたのだ。
 古くは1942年2月25日、ロサンゼルス上空に10数機のUFOが数時間にわたって出現、陸・空軍は灯火管制を敷き、1400発ほど高射砲を撃った事件があった。
 この事件はロサンゼルス・タイムズにトップ記事で報じられていた。どうも米国では日本の攻撃と勘違いしたらしい。
 その後、トルーマン大統領が1940年代後半、異星人と密約を交わしていたことはUFOファンの間では常識的な話だ。その密約とは、彼らから工学的な先端技術を入手する代わりに人体実験を容認するという驚くべき裏取引のことだ。
 これを裏付けるように2016昨年、YouTube で、死期の近づいたフィリップ・J・コーソという元米軍情報将校が、「彼らから半導体、IC、レーザー光線、ステルス機、粒子線加速器などの技術供与を受けていた」ことを明かした。
 前述したXバンドレーダーなどの気象兵器のテクノロジーは、ヒラリーが明かした米国秘密基地エリア51で働く宇宙人からもたらされた可能性が高い。
 筆者は2017年、ここで数年働いたというS医師を取材した。
 「この秘密基地は地下数百メートルにあります。宇宙人の寿命は1000年以上あり、彼らには消化器官がなく、食べる必要もない。その上、細胞中のミトコンドリアの損傷も起きていないのです」と語った。
 この宇宙人こそ、前出の米軍将校が技術提供を受けたと巷間言われるリトルグレイだろう。
 さらに1987年9月、ロナルド・レーガン大統領にいたっては国連稔会で、「地球に異星人が入り込んでいると思います。一致団結し、異星人の脅威に対して闘おうじゃありませんか」と演説していたことが動画でアップされている。
 もはや、異星人の実在は、空想の世界ではないことを知らねばならない。
 世界に衝撃を与えたものでは、2012年12月、ロシアのメドヴェージェフ首相がテレビインタビューを受けた際、衝撃的な発言をしたことが世界に配信された。
 同首相は、「大統領になった場合、核ミサイルの発射ボタンと一緒に宇宙人に関する極秘ファイルを渡される」ことを明らかにしたからだ。
 この時、インタビュアーから「モスクワにはどれくらい宇宙人がいるのですか」と質問された。
 「それを言うとパニックになるので、それは言えません」と答えたのだ。早い話、このコメントはモスクワに無数の異星人が住んでいることを明かしたのも同然なのだ。

 地球には5種類の宇宙人が訪問し、2種類の異星人が米国政府で働いている

 そして、2013年4月、米国ワシントンで行われた米国政府や上院下院の議員が参集した「シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会」が開催された。
 ここで、元カナダ国防大臣だったポール・ヘリヤーは、「地球には5000年前からゼータ・レチクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルの5種類の宇宙人が訪問しており、少なくとも2種類の異星人が米国政府で働いています。
 しかし、米国には闇の政府が存在し、世界を支配すべく様々な不和を引き起こしているのです。彼らが頻繁に出現するようになったのは我々が原爆を使うようになってからのことです」と衝撃的な証言をした。
 さらにこのディスクロージャープロジェクトを20年前から推進している医師スティーブン・グリア博士は、チリのアタカマ砂漠で発見された異星人を解剖し、DNAを解析したことを明かした。今日、全米でUFOが当たり前のように議論されるようになったのは、高収入が得られる救急救命医の座を投げ打って活動を続けるグリア博士の功績が大きい。
 また、2016年6月にはイギリスのEU離脱問題で欧州委員会のジャン・クロード・ユンケル委員長が、「私は各惑星のリーダーとあってこの間題を心配していることを知った。ヨーロッパの人々ともっと遠くから我々を観察している人々の両方を安心させる必要があります」と議会で公表したことだ。実に平然、当たり前のように話したのだ。
 ユンケル委員長とは、ルクセンブルクの首相を18年以上務め、世界銀行の総務を務めたヨーロッパ政財界の超大物だ。その人物の発言なのだ。
 むろんのこと、後に「他の各惑星のリーダーが〜」と訳したところを、「この惑星のリーダーたち〜」と通訳の間違いとされ、これもうやむやにされてしまった。
 しかし、2016年退任したオバマ大統領に至っても、2016年12月5日、UFOまたは異星人の米政府への関与を認める記者会見をホワイトハウス内で行っていたのだ。
 こうしたUFO及び異星人に関する情報はNASAをはじめ、マスコミには緘口令を敷いているので、新開、テレビではほとんど報道されることはない。
 現実は、一般市民の想像の城をはるかに超える。
 結論を先に言えば、前出のポール・ヘリヤーが述べたように数種類以上の異星人が他の惑星からやって来ており、様々な目的を持って、各国政府に関与していることは明らかなのだ。
 この説を裏付けるように2016年9月、世界的な天才宇宙物理学者として知られるスティーヴン・ホーキング博士は、人類が銀河系に電波望遠鏡を使って情報発信していることに対して、「人類は友好的ではないエイリアンに対して警戒しなければならない」と諭していたのだ。
 多くの有識者が考えているように銀河系内で人類だけが高度文明を築いているとしたら、何を警戒する必要があるのだろうか。
 また、2017年1月、科学誌に米国の物理学者ダンカン・フォーガンは、「地球に友好的な銀河系クラブだけでなく、様々な目的を持った惑星間連合が存在しなかったら、地球はすでに侵略されただろう」と公表している。
 この両者の見解は、ポール・ヘリヤーが述べるように、すでに数種類以上の地球外知的生命体が地球文明に関与していることを認識している発言だろう。
 欧米や、UFO現象多発地帯の南米、そしてロシアなどの物理学者の間では、異星人の地球関与はもはや常識と言える。

 ・・・<抜粋終了>・・・


 各国の政府高官や軍事、科学者の間では、地球を訪問する異星人は一般常識のようですが、いまだに公式見解としてUFOやETを否定しているのですから、その方が驚きと言ってよいかもしれません。
 では、本題である日本を守る葉巻型UFO艦隊に入ります。
 日本上空にたくさんの葉巻型UFOが出現するようになったのは、2012年10月19日からのようです。


 ・・・<『地球外生命体が人類を創った!』、p109〜p115から抜粋開始>・・・

 2012年10月19日、日本上空からシベリア上空に数千機のUFO艦隊が出現した!

 筆者がなぜ、UFOが地球を訪問していることにこだわっているかは、前述した国際的な地位にある政治家の証言もそうだが、決定的な証拠としてNASAの 『WorldView』 という衛星写真に巨大葉巻型UFOが日本上空に無数に出現しているサイトを見たことによる。
 このサイトはネットで無料公開されているので、どなたでも365日、数年前までさかのぼって検索できる上、コピー・ダウンロードも可能だ。ぜひ、ご確認していただきたい。
 UFO艦隊が最大出現した日は、2012年10月19日のことだ。この情報を知らせてくれたのは前出の無門氏だった。筆者は早速、PCでこのサイトを検索、ユーラシア大陸が平面図法で広がる画像を調べた。
 何と、雲霞(うんか)のように千葉県上空から福島、岩手、北海道沖合、オホーツク海にかけ、葉巻塑UFOが無数に映っていたのだ。
 筆者は、この画像に驚博した。東北沖合の太平洋側にもかなりの数だ。その数は数千機にも上るだろう。無門氏は2000機までカウントしたという。
 房絵半島中心が拡大できるよう、 WorldView の表示設定を100キロメートルら50キロメートルまで拡大すると数百機ほど確認できる。そして2000メートル、1000メートルと拡大すると、鈎(かぎ)型に連なった葉巻型UFOがかなり大きく見える。
 このサイトのメジャーで大きさを推定すると、UFOの全長は直径200〜300メートル、全長は4〜5キトメートルほどに相当する。一番多いのは長方形型の4連結した葉巻型タイプだが、正方形、または2連結したのも見える。
 いずれもUFO周辺からビーム、または電磁波のようなものが放射されている。どの機も北極方面を向いているが、全機とも微妙に大きさと向きが違う。
 したがって、画像をコピーしたとは考えられない。もしかすると、UFOは北極から南極、または南極から北極へ放射される磁力線のエネルギーを使って飛行している可能性もある。
 後にこのサイトは、ユーラシア大陸、北極、南極と3パターンに分類できることを知った。
 そこで、無門氏はなぜか北極に設定、黒い小さな斑点にしか見えない北極点をフォーカスに次ぐフォーカスを繰り返した。
 すると、そこにも大量のUFOが雲霞のように数百機前後布陣するのを確認した。どうも北極、南極が基地となっているのかもしれない。筆者もこの画像もフォーカスし、さらにその北極の周辺を隅々探ってみた。
 何と、今度は雲霞のような黒い画像ではなく、葉巻型UFOのグレーの胴体の濃淡までがくっきり見えるのだ。その数も数百機はある。中には、3連結から4連結目が切り離される寸前のも見える。
 もはや、これは否定のしようがない。紛れもない葉巻型UFO、否、葉巻型スペースシップと断定する他はない。他に何が考えられるだろうか。
 NASAではこの WorldView を使って、フェイク画像を発信し、遊んでいるとでもいうのだろうか。それなら、NASAの権威は失墜する。けっして画像のゴーストや傷、ましては鳥であろうはずもない。
 一番驚いたのは、この衛星写真を処理し、このサイトを管理するNASAの電子作業員自身であろう。
 この北極上空に映っているものは、おそらく電子作業員のサボータジュか、修正するのを諦めたためか、前述したように北極点は、黒い小さな点にしか見えないのだ。これを拡大、拡大、拡大を繰り返すことでUFOの映像を初めて捉えられる。
 まさか、この黒い小さな点を画面いっぱいに拡大、UFOが発見されることは想定外だったのではないだろうか。
 UFOの出現数では、 WorldView で年間6000機前後が捉えられていたことがわかった。ハーモニーズの会員がカウントしてくれたのだ。

 ・・・<抜粋終了>・・・


 では、年間6000機前後というたくさんの数の葉巻型UFOが日本上空に現れる理由はなんなのでしょうか。
  WorldView で日本上空の葉巻型UFOを発見した横石集(よこいしあつむ)氏の見解が紹介されています。


 ・・・<『地球外生命体が人類を創った!』、p115〜p116から抜粋開始>・・・

 驚くのは彼らがただ単に日本、または地球上空に現れるわけではないことだ。ほとんど地震や台風が接近する直前、または、前述したWプロテクション・グリッドWなどのバリヤ機能や地球全体にエネルギーを放射しているようなケースが見られる。
 日本の場合は、完全に人工地震及び人工台風攻撃の阻止が目的なようだ。
 数千機が出現した日、台風21号が九州鹿児島沖接近していた。横石氏は、2日前の17日、UFO艦隊が台風消滅作戦を敢行していたことを掴んだ。
 「葉巻型UFOなのでハーモニー宇宙艦隊(以下UFO艦隊)と名付け、ずっと追跡していますが、日本に接近する台風はじめ、人工地震まで防御してくれている事実を掴んでいます。彼らは無償で、日本及び地球を防御し、闇の政府が繰り出す謀略を阻止してくれているのです。実は、UFO艦隊が大量出現した2日前の10月17日、台風21号が沖縄に接近していたのですが、台風消滅作戦がこの日から行われていたようで台風の目の中に数機飛び込んでいるのがわかりました。
 数千機出現した19日には台風21号は千葉県沖合に去っています。また、翌2013年10月7日には、強力な台風24号『ダナス』が九州宮崎に接近していました。予想進路は九州上陸が確実でしたが、ダナスには98機UFO艦隊が出現、これも日本海側に弾かれたように進路が変わっています。
 闇の政府からの攻撃があった時には、必ず1機から数十機以上のUFO艦隊が出現してくれるのを確認しています。彼ら無償の愛には本当に感謝に尽きます」とのことだ。
 台風24号ダナスは確かに935hpa、瞬間風速70メートル超える強大な台風だった。沖縄に上陸し、九州宮崎から北上、そして、本州沿いに東進、再度東北までも直撃、日本列島各地での被害が予想された。
 UFO艦隊は、台風の目にも無数に突入したほか、日本列島にも布陣、圧倒的な布陣で日本海に弾き飛ばしてくれたことが気象庁の天気図で確認できた。

 ・・・<抜粋終了>・・・


 私も葉巻型UFOを見てみたいと思い、 WorldView で検索してみました。
 2012年10月19日を指定し、千葉、福島、岩手、北海道を探してみたのですが、いっこうにUFOらしき形を見つけられませんでした。
 その理由が以下でした。


 ・・・<『地球外生命体が人類を創った!』、p126〜p127から抜粋開始>・・・

 熊本地震発生直前の4月5日、巨大な電磁波が地球を覆った

 UFO、または異星人が各国政府、否、市民生活にもかなり関与していることを綴ってきた。現実には、到底信じられない事態が進行していることに気付かなければならない。
 ハーモニーズを結成している横石氏は3・11以降、人工台風を捉えた MIMIC の画像とともに、前述した WorldView と Google Earth で捕捉されたUFO艦隊の活躍と人工地震の謀略をブログ HARMONIES G+で数年前から公表していたのだ。
 もちろんのこと、この衛星画像では近年発生した台風の中に、UFOが突撃している無数の画像をどなたでもかなり確認できる。
 ここまで述べてきたことが信じられないと思われる方は、同氏のブログとともにご自身で衛星画像を検索、過去にさかのぼって確かめてみたらいい。
 しかし、残念ながら、2012年10月19日、WorldView から確認できた数千機のUFO艦陳の画像は、2017年4月後半、全機とも消去された。これこそ、UFO艦隊及び銀河連盟の地球への強制介入を決定した証拠だったのだが、1機残らず、葉巻型UFOは消されたのだ。
 NASAの隠蔽体質は、今に始まったことではない。NASAを操る闇の政府ディープステートにとって、この証拠画像を知られることこそ、不都合な真実であることを裏付けるものだろう。一部のマニアが言う、この画像がW電磁ゴーストWであったなら、1機残らず消去する必要がなかったはずだ。
 このことでも闇の政府の息吹が聞こえてくるではないか。とはいえ、それ以外には、単機から数機出現した画像は無数に残っているので、UFOの証拠画像は確認できる。
 筆者は、このUFO艦隊が日本を防衛していると仮定し、これまで起きた巨大地震や、巨大台風の接近前を WorldView を検索し、このことに確信を抱いたのだ。

 ・・・<抜粋終了>・・・


 どうりで私が探してもUFOが見つからなかったはずです。
 しかし WorldView から葉巻型UFO画像を消したNASAの思惑は、逆効果だったのではないかという気さえします。
 というのも、すでに横石氏が発見した葉巻型UFOの画像は本として出版されており、たくさんの人が見ているはずです。
 そうした人々に、NASAがわざわざ WorldView から葉巻型UFO画像を消したというのは、NASAが、これは本物のUFO画像であると認めていると受け取られてしまいかねません。
 またNASAがいくら頑張ってUFO画像を消しても、葉巻型UFOはどんどん日本上空に現れ、 WorldView にその痕跡を残しています。
 横石氏のサイトが以下です。

 「HARMONIES G+」

 その中に、2019年2月28日の北海道の WorldView が紹介されています。
 以下をクリックしてみてください。

 「2019年2月28日 WorldView」

 画面左下が日付です。
 画面右端に、「+」「−」の欄があるので、これをクリックしてみて下さい。
 色々な高度からの葉巻型UFOの画像を見ることができます。


(2019年3月11日)



Mail→takashi@bb-unext01.jp


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