鉄バカ日誌>NAVIEW Sound>JR103系>山陽本線・宇野線・伯備線(岡山電車区電車センター)
| 山陽本線・赤穂線・宇野線 (岡山電車区電車センター) | ||
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![]() 岡山地区には「マスカット色」と呼ばれる、 薄い黄緑色の103系が導入された。 現在マスカット色は、広島へ転属または廃車された。 (宇野線:宇野駅にて) |
登場 | 1994年(平成6年) |
| 運行区間 | 和気〜(岡山)〜三原 岡山〜播州赤穂・宇野 |
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| 所属形式 | クモハ103/モハ102 クハ103/サハ103 |
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| 所属番台 | 0番台/500番台 | |
| 所属両数 | 20両(5編成) | |
| 編成の種類 | 4両編成 | |
| 車体塗色 | スカイブルー ウグイス |
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| 更新工事 | 調査中 | |
| 現状 | 全車健在。 | |
| ※データは、2007年2月15日現在。 | 特記事項 | 低運転台車のみ在籍。 登場時は「マスカット色」が投入。 (現在は広島へ転属、または廃車) 2004年10月、一時定期運用離脱。 (翌年1月、213系の事故で復帰) 一時は伯備線でも運行された。 日根野区と奈良区から借り入れ。 |
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山陽本線 低音車 収録日:2005年8月7日 収録車両:モハ103−306 収録区間:岡山〜庭瀬 備考:冷房作動。 走行音再生 (1.35MB) |
当時は残り1編成となった、岡山区の103系の録音です。その中でも、山陽本線の区間を走る低音車を掲載しました。山陽本線内では、やはりかなり飛ばすのですが、岡山で接続待ちをしたため1分延発した上に、下り坂にも助けられて特別かっ飛ばして走っていたので、この区間を掲載することにしました。もしかしたら、100km/hを超えているかもしれませんね。容量が大きいですが、ご了承願います。 ちなみに収録した車両は、現在は廃車となってしまったマスカット色の車両です。(一部のマスカット色は広島に転属。)冷房が作動してしまっていて、音が聞こえづらくなっていますが、その点はご容赦下さい。何せ、滅多に関西には出向けないもので…。 |
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赤穂線 低音車 収録日:2005年8月7日 収録車両:モハ103−306 収録区間:西大寺〜大多羅 備考:冷房作動。 走行音再生 (882KB) |
こちらは、赤穂線を走る低音車の録音です。これの続きが上の録音に繋がるわけですが…。 音に関してですが、冷房が作動している上に車内が騒々しく、余計に音が聞こえにくくなってしまっています。ただ、ジョイント音を軽快に響かせながら進む103系の音が聞けますので、雰囲気は良いですよ♪ |
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赤穂線 高音車 収録日:2005年8月8日 収録車両:モハ102−462 収録区間:日生〜寒河 備考:冷房作動。 走行音再生 (748KB) |
こちらは、赤穂線を走る高音車の録音です。やはり冷房がかかっており、音は控えめになってしまっています。再収録はできるのやら…。真夏のため、ドアが開く度に、蝉の声がビンビン聞こえてきます。 ちなみにこの録音は、下の宇野線からの続きでもあります。 |
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宇野線 高音車 収録日:2005年8月8日 収録車両:モハ102−462 収録区間:八浜〜常山 備考:冷房作動。 走行音再生 (770KB) |
こちらは、宇野線で収録したものです。瀬戸大橋線が開通するまでは、こちらの路線の方がメインでしたが、現在ではローカル線の1つになってしまったような印象を受けます。 音に関してですが、他のサウンドと同様、真夏に収録を行ったため、冷房が作動してしまっています。また、どうもこの高音車、低音も混じって聞こえるような気もします。隣のモハ103−306のせいかもしれませんが、モハ103の連結面とは反対側で収録しているので…。謎が深まります(苦笑)。ちなみに、八浜発車前と常山到着後には、セミの声が良く聞こえます。 |
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