俺!?…糖分!!
銀時「あぁ〜食った食ったぁ」
桂「人のオゴリと思って…少しは他人の懐の心配くらいしたらどうだ!!」
銀時「カメさんよ…だったら最初からオゴル何て…口にすんなよ」
桂「ったく…先輩の腹は『宇宙』か」
土方「そういう事だ」
沖田「熊ちゃんも…そお良いながら食ってたじゃん」
土方「(怒)」
新八「(土方さん…ここは我慢ですよ)」
土方「フッ…コイツにオゴル方が悪いんだよ!」
桂「はぁ…」
沖田「!!」
土方「どうしたリュウ」
沖田「イマジンの臭いだ」
桂「近いな」
銀時「なら俺の出番だな」
ーー オープニングテーマ ーー
時間の波を捕まえて♪今すぐに行こう甘味を探しに♪
限界無限いざ飛び越え♪クライマックスジャンプ♪(いーじゃん パフェでいーじゃん そーじゃん 甘味でいーじゃん)
食したいモノがあるなら♪信じなくちゃ財布の中身♪
迷いそうな時〜俺なら♪全ての甘味食べ尽くす♪例え払う金が無くなろ・う・と〜♪
始まりは〜いつも突然♪甘味を連れてくる(綺麗な姉ちゃん)♪
誰より確かに♪俺様が頬張る♪クライマックスジャンプ(いーじゃん パフェでいーじゃん そーじゃん 甘味でいーじゃん)
ーー OP終わり ーー
銀時「おぅおぅ!…そこ行くイマジンさんよぉ…俺とパフェ勝負しようぜ!!」
新八「どんな勝負だ」
?「君には負けないよ…だって『僕の胃は宇宙』だからね」
銀時「やってやろうじゃんかよ!」
(よ〜い…スタート)
桂「はっ…早い!!これなら先輩の勝ちは確定だね」
土方「こっちは…全然手を付けとらんでぇ」
銀時「(かっ…勝ったぁ)」
?「ハンデは…これ位で良いよね」
(たったの40秒でモモを抜かす)
沖田「ほお」
桂「さすがはSMAP」
土方「さすがは草薙」
新八「コラァァ!?…誰よ実名使わないって言った男は!!」
銀時「まっ」
草薙「…ま?」
銀時「負けた…負けたよぉ…真っ白によぉ」
桂「モモがイマジンに負けた!!」
沖田「これは…もしや?」
新八「つづくったら…つづく」
草薙「なぁんだ…弱いね」
銀時「まっ…まだだ!!…次の勝負だ」
草薙「いいよ…どんな食べ物でも!どんと来い」
銀時「フフフッ…後で吠えずら欠くな」
桂「先輩に言われたくないと思うなぁ」
銀時「うるせぃ!?」
(では…改めまして…泣きの一本勝負!!…あずきブッカケうどん勝負開始)
草薙「うっぷ…むっ…無理ぃぃ(パタ)」
銀時「よっしゃぁ!?」
新八「…無理だろうな。だってアズキのブッカケうどんって!?…銀さん位しか食せないし…ズルッ!!」
銀時「良いんだよ!勝てれば!主人公なんて…そんな者さ」
新八「アンタだけだよ!!…こんな事実を隠蔽するアニメの主人公は!!」
神楽「あぁ〜あ!負けちゃったアル…」
?「フッ…これだから素人は困る!戦場で鍛えた俺の力で…ねじ伏せて見せます」
神楽「よし!…頼んだアル」
ーー 予告、管理人つけたし ーー
銀時「仮面ライダー牙!」
新八「だからちげーって! 仮面ライダー銀王!」
ーー 予告開始 ーー
桂「こんな時にイマジンが来れば」
土方「冗談じゃねぇ!?…そんな都合で毎回来られたら…俺らが持たん」
沖田「大丈夫ですよ。熊だけ闘わせれば…事は順調に…うぅ〜」
土方「おっ…どうしたドチビ…」
沖田「うっせぃ!熊に言われたくないよ」
桂「ん?リュウタロス…何か感じ取ったのか?」
?「フッ…リュウよ。私は帰って来たぁぁ!!」
【次回】最強の敵現わる!?リュウVSケロン
ーー 提クレ後、管理人つけたし ーー
銀時「なぁ、これさ 仮面ライダーとか言ってるけど、仮面もなけりゃライダーでもないぜ? どういうことよ?」
土方「おめえが言うか?」
銀時「だってよぉ? 仮面ライダーなんだろ? 仮面もしてない上になににもライドしてねえんじゃ、拙者拙者詐欺と同類じゃんさ〜」
土方<だから! てめえが言うなっつうの!」
桂「次回もお楽しみに」
この番組は、オタしい時を作るなにか 月神と、ごらんのHPの提供でお送りいたしました