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SUNTORY MUSEUM サントリーミュージアム天保山







サントリーミュージアム[天保山]

リエヴォレ・アルテル・モリーナ の カティファ46
『arper Catifa46
Lievore , Altherr , Molina ,





ゴルゴネイオンのモザイク画 ポンペイの輝き 古代ローマ都市 最後の日 2006年11月中旬〜2007年1月中旬まで
「ポンペイの輝き 古代ローマ都市 最後の日」
が催されています。船倉庫の装飾品や 模ったミイラ(?)、
それに “剣闘士の兜” や 大きな壁画が、目を惹きますョ!
写真左の “ゴルゴネイオンのモザイク画” 一筆箋を購入。
2006年10月上旬〜11月上旬まで
「インゴ・マウラー展」
が催されました。
“光の魔術師” と言われる照明デザイナーらしく、
LEDを多用した造形物 (大型テーブルやベンチ) 、
イサム・ノグチの “あかり” 系造形物は、 ◎ でした。
インゴ・マウラー展
マルク・シャガール展 2006年4月末〜6月下旬まで
「マルク・シャガール展」
が催されました。
油彩で描かれた、「愛」 「生と死」 がテーマの本展。
良かった事は良かったのデスが、感想はと言うと・・・
2006年3月上旬〜4月中旬まで
「アンリ・カルティエ=ブレッソン展」
が催されました。
同ギャラリーに於いては、「アンドレ・ケルテス写真展」以来、
モノクロームの写真展が行われていなかったので、
400点オーバーの莫大な作品を、じっくり鑑賞しました。
アンリ・カルティエ=ブレッソン展
アルフォンス・ミュシャ フィギュア 〜 La Nature 2005年11月中旬〜2006年1月末まで催されている
「ミュシャ展
プラハからパリへ 華麗なるアール・ヌーヴォーの誕生
1900年前後に描かれた作品を含む240点もの作品・・・
中でも、女優サラ・ベルナールのポスター 『ジスモンダ』 は、
アルフォンス・ミュシャを一躍有名にしたとの事で、
過去の催しでも飾られており、唸る一方です。
2005年9月中旬〜11月初めまで
「アール・デコ展」
が催されました。
写真の、ストランド・パレス・ホテル エントランス・・・
同施設のギャラリー内に入らない大きさだそうで、
外国の職人さんが
メインロビーに復元されたので、
「パチリ!」 と撮影しておきました。
The Strand Palace foyer
GUNDAM GENERATING FUTURES 2005年7月中旬〜8月末まで催されている
「GUNDAM GENERATING FUTURES」

入り口を通ると無限の宇宙をイメージした映像と音響の中に、
1/1コア・ファイターが展示されている。とてつもなく大きい!
でも、以降の展示作品は???って感じなのが続くので「凹」
2005年4月末〜7月初めまで
「レイモン・サヴィニャック展」
が催されました。
フランスを代表するポスター作家であるサヴィニャック、
手掛けた作品の数々は、色彩もセンスも素晴らしく ◎
輸入版の図録や、 『仲間たち』 ポストカードを購入。
展覧会用に製作され、大反響を呼んだ図録(緑)は・・・♪
『raymond SAVIGNAC AFFICHISTE』 『RAYMOND SAVIGNAC AFFICHISTE』 & 『raymond savignac』 & 『les conpains』
2005年3月上旬〜4月中旬まで催された
「ヴィクトル・ユゴーとロマン派展」

・・・宗教色が強すぎて・・・人が多すぎて・・・
感想なんて、ございませんっ(` 皿 ´ )凸
でも一言申したい!
「子は、親の悪い面も見て育つ。」
2004年11月中旬〜2005年2月中旬まで
「ロートレック賛歌」
が、催されました。
「ムーラン・ルージュ」は気に入るも、全体的に・・・
2004年9月上旬〜11月上旬まで
「エミール・ガレ展」
が催されました。
耐震対策が施されたケースに展示された数々の作品は、
まさに 『綺麗(^o ^)//』 の一言ですネ〜♪
2004年の夏休み期間に展示されたのは
「パリ1900年 ベル・エポックの輝き」
シテ島、プティ・パレ、貞奴、サラ・ベルナール・・・・・
「ポンヌフの恋人」や「ムーラン・ルージュ」は好むも、
この時代の絵画はどうも・・・肖像画って言うのが・・・
2004年4月中旬〜6月中旬まで、
「夢みるタカラヅカ展」が催されたそうですが、
入院→自宅療養で見る事が出来ず(泣)
2004年2月中旬〜4月上旬まで催された、
「ジャン・ヌーベル展」
このサントリーミュージアムを良〜く訪れていますが、
ギャラリー内は最も薄暗く、『黒』をイメージしています。
2003年11月〜2004年1月下旬まで、
「田中一光 回顧展」が催されました。
会場デザインは、建築家:安藤忠雄先生によるもので、
約2万4千本のペットボトルが、作品を一層際立たせており○

どうにか図録を入手する事が出来、大切に保管しています。
「フリーダ・カーロとその時代」
メキシコの女流画家をはじめとした、
作品の展示でしたが、イマイチでした。
2003年の夏休みは、
ミッフィーこと、うさこちゃんの生みの親、

「ディック・ブルーナ展」
そのミッフィー以外に、ブラックベアをはじめ、
ボリス・ポピー・スナッフィーなどの、
可愛いキャラを、沢山見る事が出来ました♪
エミーユ・コローやフレールをはじめとした画家が、
フォンテーヌブローの森に集う、

「バルビゾン派から印象派」
いつか行く事が出来れば、
彼らの軌跡を辿ってみたいと思えました。
2003年3月〜GW迄、
重要文化財を含めた展示の、

「日本のやきもの千二百年」

でも、イマイチ判らなかったのです???
「ドイツ表現主義の芸術」は、
マックス・ぺヒシュタインや、
カンディンスキー等の人気作品が、
展示されていました。
会場イメージ
会場イメージ
集客率はいまひとつだったらしいですが、
個人的には、大好きなモノクローム写真展、
「アンドレ・ケルテス写真展」
月日が経ち、図録はS家氏から頂きました(笑)
2002年の夏休み・・・
驚異!?脅威?!の、
「THEドラえもん展」は、
身動きが取れぬ盛況ぶりに閉口。
PC上でのイラストは、下手っぴです。
美術の教科書等で、誰もが目にした
騙し絵の
「M・C・エッシャー展」
確かに連日、人気はあったのですが、
個人的にはイマイチでした。
「アール・デコ展」では、
ギャラリー内も模様替えされつつも、
展示物にあまり関心が無くって・・・
  ミッドセンチュリー・モダン
「イームズ・デザイン展」は、大盛況でした。
その後、NISSANのCMに登場し、ご覧になったのでは?
「アイマックスシアター」
入口付近のロビーを、
モバイルカメラでパシャ!
「マーメイド広場」にて、
外観をモバイルカメラでパシャ!
この辺り、海遊館や大観覧車など夜景も○
夕方と夜のバカラツリーです。
このバカラツリーは、2002年のX'masシーズンまで、毎年展示されました。







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